第28回オリンピック競技大会アジア大陸予選会
男子シングルス日本代表選考会(2003.12.28) |
埼玉県越谷市の協力を得て開催された標記選考会の結果、11戦全勝で優勝した新井 周(グランプリ・大阪)がアジア大陸予選会男子シングルス2人目の日本代表に決定しました。
●記録(PDF)
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| 全日本選手権(カデットの部)(2003.12.03) |
JOCジュニアオリンピックカップ2003平成15年度全日本選手権カデットの部(平成15年11月28-30日・長崎市・長崎県立総合体育館)が開催されました。
→各種目上位の結果
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| 全日本選手権(団体の部)(2003.11.30) |
平成15年度全日本選手権(団体の部)(平成15年11月28〜30日・埼玉県春日部市総合体育館 ウイング・ハット春日部)が、開催されました。
優勝は、男子:東京アート(2年連続3回目) 女子:淑徳大学(初)。
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| 第4回 日本障害者選手権(2003.11.23) |
第4回日本障害者選手権(平成15年11月22〜23日・大阪市舞洲障害者スポーツセンター アミティ舞洲)が、開催されました。
●団体戦 PDF ●個人戦 PDF
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| 日本リーグ後期(2003.11.16) |
日本リーグ後期 岡山大会(11月12〜16日 岡山市)が、開催されました。
優勝は、男子が日産自動車(8期ぶり19回目)、女子は、日本生命(9期連続14回目)。
MVPは、男子が宋海偉(日産自動車)選手、女子は末益亜紗美(日本生命)選手。
内閣総理大臣杯は、男子が協和発酵、女子は日本生命が獲得。
大会情報や結果については日本卓球リーグのホームページに掲載されています。
●日本卓球リーグ実業団連盟ホームページ
●岡山市総合文化体育館の案内
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| トヨタカップ国際卓球招待大会(2003.11.02) |
トヨタカップ国際卓球招待大会(11月1〜2日 中華人民共和国・天津市)が開催。
大会についてはチームマツシタのホームページに掲載されています。
●チームマツシタホームページ
●試合の結果
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| 第58回 国民体育大会(2003.10.25) |
平成15年度 第58回国民体育大会(NEWわかふじ国体!!)(10月25〜30日静岡県)が開催されました。
卓球競技は、湖西市アメニティプラザで開催。成年女子は地元静岡県が優勝しました。
その他の種目の優勝は以下の通り。成年男子・青森 少年男子・青森 少年女子・大阪
●公式ホームページ
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| 平成15年度全日本社会人選手権(2003.10.05) |
平成15年度第37回全日本社会人選手権(平成15年10月3〜5日・ひたちなか市総合運動公園総合体育館)が、開催されました。
男子ダブルスは、高志・森本(日産自動車)が初優勝、女子ダブルスは、藤沼・樋浦(ミキハウス)が2連覇をかざりました。男子シングルスは、遊澤(東京アート)が初優勝。女子シングルスは、小山ちれ(池田銀行)が通算8度目の優勝をはたしました。
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| ITTFがアテネ五輪の試合方式を掲載(2003.09.30) |
国際卓球連盟はアテネオリンピック情報ページに2004年8月14-23日開催のアテネオリンピック卓球競技の試合方式を掲載した。シドニーまで行われていた第1ステージのリーグ戦がなくなり、スーパーシード方式のトーナメント戦が採用された。
ITTF発表 アテネ五輪試合方式(英文) PDFファイル 326Kb
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| 全日本マスターズ選手権(2003.09.24) |
平成15年度全日本マスターズ選手権(9月21〜23日 秋田市立体育館)が開催されました。
大会の記録等は、新設されました秋田県卓球協会のホームページで公開されております。
是非、一度ご覧ください。
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| フォルクスワーゲンジャパンオープン(2003.09.23) |
フォルクスワーゲンジャパンオープンが神戸で開催されました。
9月18日(木)から21日(日)、神戸市立中央体育館に世界チャンピオンをはじめとする世界のトップ選手が集結。世界チャンピオン、オリンピック金メダリストと言えども容易には勝利できないレベルの高い試合を多くの卓球ファンの前で披露しました。
男子シングルスはボル(ドイツ)、同女子は郭躍(中華人民共和国)が優勝いたしました。
大会の記録は、大会公式ページと国際卓球連盟プロツアーサイトでご覧ください。
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| ITTFチームランキング(2003.09.16) |
国際卓球連盟(ITTF)のホームページにチームランキングが新たに発表されました。
このランキングは、各国の個人世界ランキング上位3人のポイントを合計して順位をつけており、世界選手権(団体)などの重要な資料となります。日本は、9/1現在、男子(田崎・松下・偉関)が9位、女子(梅村・小西・藤沼)が6位につけています。詳しくはこちら。
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| 平成15年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(2003.09.07) |
平成15年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(平成15年9月5〜7日・神戸市・グリーンアリーナ神戸)が、開催されました。
●各種目上位の結果
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| 第9回アジアジュニア選手権大会(2003.09.02) |
第9回アジアジュニア選手権大会がインドのハイデラバードで開幕しました。
●日本代表 ●記録
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| 第34回全国中学校大会(2003.08.24) |
第34回全国中学校大会が、(平成15年8月21〜24日・北海道苫小牧市総合体育館)開催され、男女団体・男女シングルスとも青森山田中が制しました。全種目制覇は昨年に続き2年連続。
●上位の結果 ●大会公式HP
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| スーパーサーキットスタート(2003.08.13) |
2003−2004「国際卓球フェスティバル・スーパーサーキット」がいよいよスタートいたします。8月14〜17日東京・東京SCから全国各所で展開されます。
日程・参加選手・組合せなどの情報は、スーパーサーキットのホームページをご覧ください。
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| 第73回全日本大学対抗(2003.08.13) |
第73回全日本大学対抗卓球大会が、8月9日〜12日まで青森・青い森アリーナで開催されました。
●各種目の上位記録
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| 第72回全国高校選手権(2003.08.13) |
第72回全国高等学校卓球選手権大会が、8月5日〜10日まで大村市体育文化体育館(シーハット大村)で開催されました。
●各種目の上位記録
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| 第21回全国ホープス大会(2003.08.13) |
第21回全国ホープス卓球大会が、8月11日〜13日まで東京武道館(JR常磐線・地下鉄千代田線「綾瀬」駅下車徒歩5分)で開催されました。
●大会の組合せ・記録 男子団体 女子団体
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| ITTF世界ジュニア卓球選手権大会2004開催500日前祝賀会(2003.07.25) |
7月26日神戸市において、ITTF世界ジュニア卓球選手権大会2004の第1回実行委員会、記者会見、開催500日前記念祝賀会および関連イベントが、大会設立準備実行委員会の主催で開催されます。
当日は、先般の世界選手権で活躍の福原 愛選手が駆けつけ、各イベント(* 印 予定)に参加しました。
・兵庫県ホープス卓球選手権 (グリーンアリーナ神戸 14:00〜) *
・ヴィッセル神戸選手への花束贈呈など (神戸ウイングスタジアム 18:00〜) *
・第1回実行委員会 (ポートピアホテル 18:00〜)
・記者会見 (ポートピアホテル 19:30〜) *
・開催500日前記念祝賀会 (ポートピアホテル 20:00〜) *
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| セブンイレブンカップ2003 第22回全日本クラブ選手権(2003.07.22) |
セブンイレブンカップ2003第22回全日本クラブ選手権が、7月23日〜27日まで北九州市立総合体育館(北九州市八幡東区八王子町4-1 JR小倉駅下車タクシー15分)で開催され、男女とも1〜5部に分かれそれぞれの王座を争いました。
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| 第53回全日本実業団選手権(2003.07.21) |
7月18日〜21日まで和歌山市の和歌山ビッグホエールで、全日本実業団選手権を開催いたしました。全国から約150チームが参加し、実業団No.1の座を争いました。
結果、男子は、協和発酵が東京アートを、女子は、日本生命が健勝苑を下し優勝いたしました。
大会の組合せ・記録は、日本卓球リーグ実業団連盟のホームページでご覧ください。(日本リーグサイトの右側メニューの大会名をクリックすると最下部にトーナメント表と競技日程が掲載されています。)
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| 南北アメリカ大陸遠征(2003.07.08) |
ITTFプロツアーブラジルオープン、USオープンに参加した日本選手が活躍。
ブラジルオープンでは、女子シングルスで梅村礼(日本生命)が準優勝。準決勝では2001世界選手権大阪大会女子シングルス2位の林菱(中国香港)を破る金星で、大会後の世界ランキングを26位から16位へアップさせた。
女子ダブルスでも梅村礼/岸田聡子ペアが準優勝。
女子アンダー21では平野早矢香(ミキハウス)が陸雲鳳(TPE)李香美(KOR)らを破り優勝した。平野は女子シングルス1回戦でのバトルフィ(HUN)を破る活躍と合わせ、大会後の世界ランキングを76位から61位にジャンプアップした。
USオープンでは、男子シングルスで村守実(青森山田高)がフェット(GER)を、倉嶋洋介(協和発酵)が第2シードのカイナット(GER)を破る活躍を見せたが、共に準々決勝で坂本竜介(青森大)、真田浩二(協和発酵)の同門対決に敗れた。坂本、真田は3位。坂本竜介は優勝したカラカセビッチ(YUG)に3-4の惜敗。岸川聖也(仙台育英学園高)も3回戦でカラカセビッチ(YUG)に3-4と健闘した。
女子シングルスでは、第1シードの梅村礼(日本生命)が優勝。決勝では1996アジア選手権2位の王晨(USA)に快勝。準決勝は、世界選手権でシュテフ(ROM)をフルゲーム13-15まで追い詰めUSオープンでも末益亜紗美(日本生命)厳虹(アスモ)を破ったドミニカ共和国のウー・シュエ(呉雪)に4-0ながら3ゲームがジュースというきわどい試合だった。
男子ダブルスは、真田浩二/倉嶋洋介2位。坂本竜介/岸川聖也3位。
女子ダブルスは、谷口直子/王晨(/USA)1位。梅村礼/岸田聡子2位。末益亜紗美/西飯由香3位。
男子アンダー21では、坂本竜介1位。村守実3位。岸川聖也3位とエントリーした日本選手全員がメダルを獲得した。
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