| 第25回全国ラージボール大会(2012.07.19) |
第25回全国ラージボール大会(平成24年7月5日(木)〜8日(日)
石川・石川総合スポーツセンター)が、開催されました。結果は下記の通り。
■結果 上位入賞者(PDF)→こちら
●簡易日程表(PDF)→こちら
●組合せ(PDF)
男子シングルス 男子ダブルス 混合ダブルス
女子シングルス 女子ダブルス
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 平成24年度
第31回全日本クラブ選手権 (2012.07.16) |
平成24年度 第31回全日本クラブ選手権(平成24年7月13日(金)〜16日(月)
(岡山・桃太郎アリーナ(岡山県総合グラウンド))が、開催されました。
優勝チームは、下記の通り。
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| 男子一般の部1部優勝 |
女子一般の部1部優勝 |
■男子1部 KTY長崎(長崎)
■男子2部 卓精会 (東京)
■男子50代の部 日産追浜(神奈川)
■男子60代の部 友卓会 (東京)
■男子小中学生の部 スイトピア(京都)
■女子1部 里湯昔話 雄山荘
ロイヤルクラブ(滋賀)
■女子2部 とりやクラブ(石川)
■女子50代の部 千代田クラブA(東京)
■女子60代の部 つばさクラブ(東京)
■女子小中学生の部 ミナミラボ(福井)
■結果(PDF)→こちら
■ランキング→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●変更届(PDF)→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 平成24年度
第82回全日本大学総合選手権(団体の部)(2012.07.08) |
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第82回全日本大学総合選手権(団体の部)(平成24年7月5日(木)〜8日(日)
北九州市立体育館)が、開催されました。結果は下記の通り。
■男子決勝:明治大3−2青森大
殊勲賞は平野友樹(明治大)
■女子決勝:東京富士大3−2早稲田大
殊勲賞は池田好美(東京富士大)
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| 明治大 |
東京富士大 |
※結果等詳細は、日本学生卓球連盟公式サイトに掲載されています。→こちら
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| 前期日本リーグ東京大会(2012.07.02) |
平成24年度前期日本リーグ東京大会(平成24年6月27日(水)〜7月1日(日)
墨田区総合体育館)が、東日本大震災支援大会として開催されました。優勝チームは下記の通り。
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| ■男 子:東京アート |
■女 子:十六銀行
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◆男子最高殊勲選手:大矢英俊(東京アート)
◆女子最高殊勲選手:高 瑜瑶(十六銀行)
▼大会情報は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら
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| ジャパンオープン・荻村杯2012神戸大会(2012.06.10) |
ジャパンオープン・荻村杯2012国際選手権神戸大会(平成24年6月6日(水)
〜10日(日) 神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)が、開催されました。
水谷隼選手は、3年連続の決勝進出で、初優勝(日本選手による優勝は2年連続)
藤井寛子・若宮三紗子ペアは2年連続の優勝(日本選手ペアによる優勝は4年連続) 各種目の優勝者は下記の通り。
■男子シングルス:水谷 隼(日本)
■女子シングルス:シェン・イエンフェイ(スペイン)
■男子ダブルス:金a鉐・徐賢徳(大韓民国)
■女子ダブルス:藤井寛子
/ 若宮三紗子(日本)
■U21男子シングルス:鄭栄植(大韓民国)
■U21女子シングルス:石川佳純(日本) ▼国際卓球連盟結果→こちら
▼日本卓球協会結果→こちら
▼ジャパンオープン・荻村杯2012公式サイト→こちら
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| 第21回東アジアホープス大会日本代表選考会(2012.06.06) |
第21回東アジアホープス大会日本代表選考会(平成24年6月2日(土)〜3日(日)
栃木・フォレストアリーナ(鹿沼総合体育館)が、開催されました。詳細は下記の通り。
■参加選手・結果→こちら
◆本戦は、平成24年8月29〜30日ボディメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)で開催予定。
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| 2012世界ろう者卓球選手権大会(2012.05.06) |
国際ろう者スポーツ委員会主催による、2012世界ろう者卓球選手権東京大会(平成24年4月29日(日)〜5月6日(日)
東京・国立オリンピック記念青少年総合センター)が、開催されました。
日本代表は下記の種目で優勝を飾りました。上田 萌選手は三冠獲得。
結果等詳細は、下記サイトをご覧ください。
■女子団体:日本
■女子シングルス:上田 萌(日本)
■女子ダブルス :上田
萌・佐藤理穂(日本)
▼大会ホームページ→こちら
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| 第30回オリンピック競技大会卓球競技・アジア大陸予選会(2012.04.21) |
第30回オリンピック競技大会卓球競技・アジア大陸予選会(平成24年4月19〜22日 中国香港・クイーンエリザベススタジアム)が開催されました。
男女とも下記選手が、団体戦出場に必要な代表資格を獲得しました。
■男 子:丹羽 孝希(青森山田高校)
■女 子:平野早矢香(ミキハウス)
▼結果→こちら
▼PHOTOトピックス→こちら
▼大会ホームページ→こちら
▼代表→こちら
▼アジア卓球連合→こちら
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丹羽 孝希 |
平野早矢香 |
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| 日本リーグ・ビッグトーナメント(2012.04.15) |
第21回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント山口大会(平成24年4月15日(日)山口・
ソルトアリーナ防府)が、満員の観客のなか開催されました。
開会式では、地元の塩浜太鼓を披露していただいたほか、日本リーグとして、岸川・石川両選手と宮ア・村上両監督をロンドン五輪に向けて激励していだきました。
優勝者は下記の通り。
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| 軽部隆介(シチズン) |
阿部 恵(サンリツ) |
■男 子:軽部隆介(シチズン) (初優勝)
■女 子:阿部 恵(サンリツ) (初優勝)
▼詳細は、日本リーグ実業団連盟サイトをご覧下さい。→こちら
▼結果(トーナメント表)(PDF)→こちら ※資料提供:日本リーグ
▼タイムテーブル→こちら
▼テレビ放送→こちら
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| 男子ホープスナショナルチーム選考会(2012.04.07) |
平成24年度男子ホープスナショナルチーム(HNT)選手選考会(平成24年4月2日(月)〜6日(金)
味の素ナショナルトレーニングセンター卓球専用場(NTC))が、開催されました。
結果は下記の通り。
昨年度より継続強化対象の金光宏暢(六番卓球クラブ)・田中佑汰(城山ひのくにジュニア)・宇田幸矢(meiji.C.S.C)の3選手に加え、リーグ戦の上位9名を本年度HNT選手とする。
■選考リーグ戦結果
| 順位 |
氏名 |
所属 |
| 1 |
浅津 碧利 |
(稗原クラブ/島根) |
| 2 |
川村 大貴 |
(鳥谷クラブジュニア/石川) |
| 3 |
張 智和 |
(仙台ジュニア/宮城) |
| 4 |
橋本 一輝 |
(卓伸クラブ/愛知) |
| 5 |
中橋 敬人 |
(新星クラブ/神奈川) |
| 6 |
橋田 訓平 |
(その田卓研/兵庫) |
| 7 |
柏 竹琉 |
(T.Cマルカワ/岡山) |
| 8 |
加賀美利輝 |
(増穂クラブ/山梨) |
| 9 |
恒松 慧 |
(城山ひのくにジュニア/熊本) |
| 10 |
畑 直希 |
(鳥屋クラブジュニア/石川) |
| 11 |
久世 雄登 |
(ピンテック/愛知) |
| 12 |
福原 明雄 |
(羽佳卓球倶楽部/埼玉) |
| 13 |
松下 竜巳 |
(城山ひのくにジュニア/熊本) |
| 14 |
曽根 翔 |
(卓栄Kid's /兵庫) |
| 15 |
山本 駿介 |
(ファンタジスタ・SC/愛知) |
| 16 |
津村 優斗 |
(明治Jr.卓球クラブ/島根) |
| 17 |
新井 宇輝 |
(浜寺アスリート倶楽部/大阪) |
| 18 |
岩本 拓海 |
(高森クラブ/福岡) |
| 19 |
横谷 晟 |
(高富スポーツ少年団/岐阜) |
| 20 |
三浦 竜樹 |
(月曜クラブ/愛知) |
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| GAC
TOYOTA 第25回アジアカップ2012(2012.04.07) |
GAC TOYOTA 第25回アジアカップ2012(平成24年4月6〜8日・中国広州・天河体育館)が、開催されました。詳細は下記サイトをご覧ください。
■結果→こちら
▼大会ホームページ→こちら
▼参加選手→こちら
アジア卓球連合参加選手ページ→こちら
▼タイムテーブル(PDF)→こちら
▼大会要項(PDF)→こちら
●日本代表→こちら
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| 第13回全国中学選抜(2012.03.29) |
第13回全国中学選抜大会(平成24年3月27日(火)〜28日(水)福井・福井県営体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。
■男 子:青森山田中(青森)(7大会連続9度目)
■女 子:明徳義塾中(高知)(4大会ぶり3度目)
▼詳細は、大会公式サイトをご覧ください。→こちら
■結果(PDF)→こちら
●組合せ(PDF)→こちら
●タイムテーブル (PDF)→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 第39回全国高等学校選抜(2012.03.26) |
平成23年度 第39回全国高等学校選抜大会(平成24年3月23日(金)〜25日(日) 秋田・秋田市立体育館)が、開催されました。優勝は下記の通り。
■男子学校対抗:青森山田高(青森) (2大会ぶり13回目)
■女子学校対抗:四天王寺高(大阪) (4大会連続11回目)
■男子シングルス2部:高橋 一帆(松徳学院高・島根)
■女子シングルス2部:山口 愛(慶應藤沢高・神奈川)
▼結果詳細等は、全国高体連卓球専門部サイトをご覧ください。→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 第9回全国ホープス選抜(2012.03.26) |
平成23年度 第9回全国ホープス選抜大会(平成24年3月23日(金)〜25日(日)
ひたちなか市総合運動公園体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。
■男 子:東京都選抜(初優勝)
■女 子:愛知県選抜(2大会ぶり3回目)
■結果→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●組合せ(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 第32回ジャパンオープン肢体不自由者選手権(2012.03.11) |
第32回ジャパンオープン肢体不自由者選手権(平成24年3月10日(土)〜11日(日) 大阪市障がい者スポーツセンター アミティ舞洲)が、開催されました。
詳細は下記のサイトでご確認ください。
▼大会サイト→こちら
▼日本肢体不自由者卓球協会公式サイト→こちら
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| 第14回全国レディースフェスティバル(2012.03.02) |
第14回全国レディースフェスティバル2012
日韓中レディース交流大会(平成24年3月1日(木)〜2日(金)・大阪市中央体育館)が、約900名の選手に参加いただき、本年も華やかに開催されました。
大会には、大韓民国3チーム(韓国女性スポーツ協会選手団)、中華人民共和国1チームが参加し、交流を深めました。
また、3月8日の国際女性デーのロゴも会場に掲示しました。
団体戦(出場選手4名の合計年齢別)は5クラス、個人戦(年齢別)は9クラスで争われました。
個人戦1位9名によるトーナメントで草川則子(レディース山科・京都)選手が、上原直美(キャロット・千葉)選手を決勝で破り、初のオーレ大賞に輝きました。
→
各種目上位とオーレ大賞結果・大会の様子
●大会要項(PDF)→こちら
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| 第20回アジア選手権大会(2012.03.01) |
第20回アジア選手権大会2012(平成24年2月23日(木)〜3月1日(木) マカオ・マカオ東アジア競技大会体育館)が、開催されました。各種目の優勝者は下記の通り。
詳細はアジア卓球連合の各サイトでご確認ください。
■男子団体:中華人民共和国
■女子団体:中華人民共和国
■男子シングルス:馬龍(中華人民共和国)
■女子シングルス:郭焱(中華人民共和国)
■男子ダブルス:ガオ・ニン/ヤン・ツー(シンガポール)
■女子ダブルス:丁寧
/ 郭焱(中華人民共和国)
■混合ダブルス:許マ
/ 郭焱(中華人民共和国)
■結果→こちら
●PHOTOトピックス→こちら
▼国際卓球連盟サイト→こちら
組合せ(PDF・英語)
男子団体 女子団体
ランキング
男子ダブルス 女子ダブルス 混合ダブルス
男子シングルス 女子シングルス
▼アジア卓球連合→こちら
▼大会公式サイト→こちら
▼選手エントリー・スケジュール→こちら
▼協会別エントリー→こちら
▼大会要項(PDF)→こちら
●日本代表→こちら
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| 大林カップ・第17回ジャパントップ12(2012.02.11) |
大林カップ・第17回ジャパントップ12卓球大会(平成24年2月11日(土)東京・墨田区体育館)が、開催されました。優勝者は下記の通り。
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| 男子優勝高木和卓
2位大矢英俊
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女子優勝若宮三紗子 2位田代早紀
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■男 子:高木和 卓(東京アート)(初優勝)
■女 子:若宮三紗子(日本生命)(初優勝)
■結果→こちら
▼東京都卓球連盟twitter(ツイッター)→こちら
●組合せ(PDF)→こちら
●出場選手(PDF)→こちら
●取材申請について
※取材申請に関しましては、原則として運動記者クラブ加盟各社及びTVスポーツニュース
取材、卓球専門誌および所属母体広報関係者(1名)に限らせていただきます。
なお、原則として当日の取材申請はお受けできません。詳細は下記申請書でご確認ください。
●申請書(PDF)→こちら
●観客のみなさまへ(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
●チケットお問い合わせ先
東京都卓球連盟
電話03(5389)2965
アリーナ自由席(3F) 3,000円(500席限定)
一般自由席(4F) 2,000円
▼テレビ放送 JSPORTS→こちら
JSPORTS
1
2/15 19:00〜21:00 男子決勝ほか(再放送あり)
JSPORTS
1 2/16 19:00〜21:00 女子決勝ほか(再放送あり)
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| 平成23年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(2012.01.22) |
平成23年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成24年1月17日(火)〜22日(日) 東京体育館)が、開催されました。初日より多くの観客・メディアの皆様においでいただきました。優勝者・結果等、詳細は下記の通り。
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| 男子シングルス 吉村真晴
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女子シングルス 福原 愛
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| 男子ダブルス
岸川・水谷ペア
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女子ダブルス 若宮・藤井ペア
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| 混合ダブルス 松平 賢・若宮ペア
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ジュニア 女子
谷岡 男子 丹羽
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| ■男子シングルス: |
吉村 真晴(野田学園高校・山口)(初優勝) |
| ■女子シングルス: |
福原 愛(ANA・東京)(初優勝) |
| ■男子ダブルス: |
岸川 聖也(スヴェンソン・山口)
水谷 隼(明治大学・東京)(2年ぶり5回目) |
| ■女子ダブルス: |
藤井 寛子(日本生命・大阪) 若宮三紗子(日本生命・大阪)(3年連続3回目) |
| ■混合ダブルス: |
松平 賢二(青森大学・青森)
若宮三紗子(日本生命・大阪) (初優勝) |
| ■ジュニア男子: |
丹羽 孝希(青森山田高校・青森)(3年連続3回目) |
| ■ジュニア女子: |
谷岡あゆか(エリートアカデミー/帝京・東京) (初優勝) |
■ランキング→こちら
■結果速報 →こちら
(平成12年以降の結果も検索できます。)協力:新潟大学
■対戦スコアシート →こちら
(試合bクリックすると内容を見ることが出来ます。)
■結果速報twitter(ツイッター) →こちら
●チケット情報(PDF)→こちら
●観客のみなさまへ(PDF)→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●観戦ガイド(PDF)
1/17号 1/18号 1/19号 1/20号 1/21号 1/22号 最終号
●取材申請書(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
●全日本選手権(一般・ジュニアの部)ドーピング検査について→こちら
ドーピング検査結果(PDF)
●テレビ放送予定(NHK)
1月21日(土)
15時〜16時(延長の場合あり) NHK Eテレ(女子シングルス決勝)
12時〜14時50分 NHK BS1 (男子ダブルス決勝
他)
1月22日(日)
15時〜16時(延長の場合あり) NHK Eテレ(男子シングルス決勝)
12時〜14時50分
NHK BS1 (女子ダブルス決勝 他)
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2012年世界選手権ドルトムント大会(団体戦)女子代表選考会(2011.12.22)
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2012年世界選手権ドルトムント大会(団体戦)女子日本代表選考会(平成23年12月20日(火)〜22日(木)広島県立総合体育館(広島グリーンアリーナ)大アリーナが、開催されました。
結果、藤井寛子選手(日本生命)が、1位となり、代表に内定しました。
結果等、 詳細は下記の通り。
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優勝 藤井寛子 |
■結果(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 2012年世界選手権ドルトムント大会(団体戦)男子日本代表選考会(2011.12.16)
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2012年世界選手権ドルトムント大会(団体戦)男子日本代表選手選考会(平成23年12月14日(水)〜16日(金)埼玉・
所沢市民体育館が、開催されました。
結果、丹羽孝希選手(青森山田高)が、1位(全勝)となり、代表に内定しました。
結果等、 詳細は下記の通り。
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| 優勝 丹羽孝希 |
■結果(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 第一三共ヘルスケアレディース2011(2011.12.16) |
第一三共ヘルスケア2011第34回全国レディース卓球大会(平成23年12月9日(金)〜11日(日) 沖縄・那覇市民体育館)が、開催されました。
結果等、詳細は下記の通り。
■結果(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 内閣総理大臣杯
JTTLファイナル4 2011(2011.12.11) |
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内閣総理大臣杯「JTTLファイナル4
2011」(平成23年12月10日(土)〜11日(日) 埼玉・越谷市立総合体育館)が、開催されました。各種目の優勝チームは下記の通り。
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| 東京アート |
日本生命 |
■男 子:東京アート(5年連続5回目)
■女 子:日本生命 (2年連続4回目)
▼詳細は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら
▼放送予定→こちら J
SPORTS
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| 第8回全日本学生選抜選手権 (2011.11.27) |
平成23年度第8回全日本学生選抜選手権(平成23年11月26日(土)〜27日(日)大阪・近畿大学記念会館)が、開催されました(主催日本学生卓球連盟)。
この大会は、全日本大学総合選手権個人の部より選抜された選手・留学生・地元学連代表を加え、今年度学生ナンバーワンを決める大会です。各種目の優勝者は下記の通り。
■男子シングルス:神 巧也(明治大) (初優勝)
■女子シングルス:刘 莉莎(専修大) (初優勝)
▼試合詳細は、主管の関西学生卓球連盟ウェブサイトで見ることが出来ます。→こちら
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| 平成23年度全日本選手権(カデットの部)(2011.11.20) |
JOCジュニアオリンピックカップ2011平成23年度全日本選手権カデットの部(平成23年11月18日(金)〜20日(日) 石川・
いしかわ総合スポーツセンター)が、開催されました。
優勝者は下記の通り。
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| 三部 航平 |
平 真由香 |
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| 木造 勇人 |
平野 美宇
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| 高橋 徹・一ノ瀬拓巳 |
平 真由香・川北 美礼
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■男子14歳以下シングルス:三部 航平(青森山田中学校・青森)(初優勝)
■女子14歳以下シングルス:平 真由香(Shochi Jr・埼玉)(初優勝)
■男子13歳以下シングルス:木造 勇人(美崎クラブ・愛知)(初優勝)
■女子13歳以下シングルス:平野 美宇(ミキハウスJSC山梨・山梨)(初優勝)
■男子ダブルス:高橋 徹・一ノ瀬拓巳(青森山田中学校・青森)(初優勝)
■女子ダブルス:平 真由香・川北 美礼(Shochi Jr・埼玉)(初優勝)
■結果(PDF)
男子ダブルス 女子ダブルス
男子14歳以下シングルス 女子14歳以下シングルス
男子13歳以下シングルス 女子13歳以下シングルス
■ランキング(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 第3回国際クラス別肢体不自由者選手権(2011.11.20) |
第3回国際クラス別肢体不自由者選手権(平成23年11月19日(土)〜20日(日)大阪市障がい者スポーツセンター アミティ舞洲)が、開催されました。
詳細は下記のサイトでご確認ください。
▼大会サイト→こちら
▼日本肢体不自由者卓球協会公式サイト→こちら
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| 後期日本リーグ広島大会(2011.11.20) |
平成23年度後期日本リーグ広島大会(平成23年11月16日(水)〜20日(日)
広島・東区スポーツセンター)が、今回も東日本大震災支援チャリティー大会として開催されました。優勝チームは下記の通り。
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| 東京アート
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日本生命
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■男 子:東京アート◆最高殊勲選手:張 一博(東京アート)
■女 子:日本生命 ◆最高殊勲選手:李 佳(日本生命)
内閣総理大臣杯争奪日本卓球リーグプレーオフ<JTTLファイナル4>2011
(平成23年12月10日(土)〜11日(日)越谷市立総合体育館)進出チームは、
◆男 子:東京アート・明治大学・協和発酵キリン・シチズン
◆女 子:日本生命・日立化成・サンリツ・中国電力
▼大会情報は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら
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| 第45回全日本社会人選手権(2011.11.06) |
平成23年度第45回全日本社会人選手権(平成23年11月4日(金)〜6日(日) 大分・別府市総合体育館「べっぷアリーナ」)が、開催されました。各種目の優勝者は下記の通り。
■男子シングルス:張 一博(東京アート・東京) (2年連続2回目)
■女子シングルス:藤井 寛子(日本生命・大阪)(初優勝)
■男子ダブルス: 高木和 卓・大矢 英俊(東京アート・東京)
(初優勝)
■女子ダブルス: 藤井 寛子・若宮三紗子(日本生命・大阪)(初優勝)
■結果(PDF)
男子ダブルス 女子ダブルス 男子シングルス 女子シングルス
■ランキング(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●観戦ガイド 特別号 11/5号 11/6号 速報号
●諸連絡(PDF)→こちら
●ドーピング検査→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 平成23年度
第78回全日本大学総合選手権(個人の部)(2011.10.31) |
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第78回全日本大学総合選手権(個人の部)(平成23年11月4日(金)〜6日(日)
新潟・新潟市総合スポーツセンター体育館)が、開催されました。各種目優勝者は、以下の通り。
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各種目優勝者 |
■男子シングルス:神 巧也(明治大)
(初優勝)
■女子シングルス:松澤茉里奈(淑徳大) (初優勝)
■男子ダブルス: 平野 友樹・神 巧也(明治大)
(初優勝)
■女子ダブルス: 池田 好美・平野 容子(東京富士大)
(初優勝)
※詳細結果は、日本学生卓球連盟公式サイトに掲載されています。→こちら
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| 平成23年度全日本選手権(マスターズの部)(2011.10.30) |
年齢別の日本一を決める戦い、平成23年度全日本選手権(マスターズの部)(平成23年10月28日(金)〜30日(日) 愛知・豊田市総合体育館「スカイホール豊田」)が、開催されました。
各種目の優勝者は以下の通り。
■結果(PDF)※一次(予選)リーグの結果についても、掲載しています。
■準々決勝〜決勝詳細結果(PDF)→こちら
■ランキング(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●大会日程(PDF) →こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 平成23年度全日本選手権(団体の部)(2011.10.16) |
平成23年度全日本選手権(団体の部)(平成23年10月14日(金)〜16日(日)(岐阜・ヒマラヤアリーナ「岐阜アリーナ」)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。
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| 東京アート |
淑徳大学
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■男 子:東京アート (4年連続9回目)
■女 子:淑徳大学 (8年ぶり2回目)
■結果(PDF) 男子 女子
●参加選手名簿(PDF) →こちら
●タイムテーブル(PDF) →こちら
●観戦ガイド(PDF) PR号 10/15号 10/16号 最終号
▼第67回ぎふ清流国体ウェブ→こちら
▼第67回ぎふ清流国体リハーサル大会サイト(全日本団体)→こちら
▼第67回ぎふ清流国体リハーサル大会全日本団体会場歓迎装飾→こちら
▼ぎふ清流国体・ぎふ清流大会岐阜市実行委員会(全日本団体結果等)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| おいでませ山口国体 卓球競技 (2011.10.10) |
第66回国民体育大会『おいでませ山口国体』卓球競技会(平成23年10月7日(金)〜10月10日(月)
山口・成年:萩市民体育館・少年:バタフライアリーナ)が、開催されました。
各種目の優勝は下記の通り。関連サイトにリンクしております。
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| 成年男子:山口県
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成年女子:茨城県
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| 少年男子:青森県
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少年女子:大阪府
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■成年男子:山口県(吉田 海偉・岸川 聖也・平野 友樹)(初)
■成年女子:茨城県(福平 暁・野上紗矢佳・森薗 美咲)(2年ぶり)
■少年男子:青森県(町 飛鳥・吉田 雅己・丹羽 孝希)(2年ぶり)
■少年女子:大阪府(高橋真梨子・松本 優希・松平 志穂)(2年ぶり)
■結果(PDF)→こちら
▼結果速報サイト→こちら
▼ちょるるチャンネル(動画サイト)→こちら
▼競技日程→こちら
▼おいでませ山口国体サイト→こちら
▼山口実行委員会卓球サイト→こちら
▼萩市国体推進室サイト→こちら
▼柳井市国体推進室サイト→こちら
▼日本体育協会国体サイト→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 2011年世界ジュニア選手権女子日本代表選手選考会(2011.10.01) |
2011年世界ジュニア選手権女子日本代表選考会(平成23年9月27日(火)〜30日(金)千葉・旭市総合体育館)が開催されました。
選考会優勝者の丹羽美里(青森山田高)選手は、2011年世界ジュニア選手権(平成23年11月13日〜20日バーレーン・マナーマ)の代表権を獲得しました。
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| 平成23年度 第30回全日本クラブ選手権 (2011.09.12) |
平成23年度 第30回全日本クラブ選手権(平成23年9月16日(金)〜19日(日)
埼玉・熊谷スポーツ文化公園「彩の国くまがやドーム」)が、開催されました。
優勝チームは、下記の通り。
■男子1部 TTC浦和・土合B(埼玉)
■男子2部 弘前卓球協会(青森)
■男子50代の部 日産追浜(神奈川)
■男子60代の部 サザンクロス(東京)
■男子小中学生の部 鳥屋クラブジュニア(石川)
■女子1部 里湯昔話 雄山荘 ロイヤルクラブ(滋賀)
■女子2部 MD相模(神奈川)
■女子50代の部 COLOR(神奈川)
■女子60代の部 つばさクラブA(東京)
■女子小中学生の部 浜寺アスリート倶楽部(大阪)
■結果(PDF)→こちら ■ランキング→こちら
■組合せ(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●変更届(PDF)→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 平成23年度
第19回日韓中ジュニア交流競技会 (2011.09.01) |
平成23年度 第19回日韓中ジュニア交流競技会(平成23年8月24日(水)愛知・一宮市総合体育館)が、開催されました。
結果等は、全国高等学校体育連盟卓球専門部サイトでご覧いただけます。
▼全国高等学校体育連盟卓球専門部サイト→こちら
▼結果(PDF)→こちら ▼写真→こちら
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| 全国ホープスブロック大会(2011.08.27) |
平成23年度全国ホープスブロック大会が各地で開催されました。結果は下記の通り。
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| 平成23年度
第42回全国中学校大会(2011.08.20) |
平成23年度 第42回全国中学校卓球大会(平成23年8月18日(木)〜20日(土)
和歌山・和歌山ビッグホエール)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。
(各サイトにリンクさせていただいています。)
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青森山田中(青森) |
四天王寺羽曳丘中(大阪) |
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| 坪井
勇磨(青森山田中・青森) |
平
真由香(本庄東中・埼玉) |
■団体戦
男 子:青森山田中(青森)(7年連続10度目)
女 子:四天王寺羽曳丘中(大阪)(8年連続9度目)
■シングルス
男 子:坪井 勇磨(青森山田中・青森)(初優勝)
女 子:平 真由香(本庄東中・埼玉)(初優勝)
▼詳細は、第42回全国中学校卓球大会実行委員会ウェブサイトをご覧ください。→こちら
●組合せ・タイムテーブル(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 第29回全国ホープス大会(2011.08.16) |
全国小学生チームのナンバー1を決める大会、第29回全国ホープス大会(平成23年8月14日(日)〜16日(火) 東京体育館)が開催されました。優勝チームは下記の通り。
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| 男子優勝 仙台ジュニアクラブ |
女子優勝 石田卓球クラブ |
■男 子:仙台ジュニアクラブ(宮城)
(初優勝)
■女 子:石田卓球クラブ(福岡) (初優勝)
■結果(PDF) 男 子 女 子
試合番号をクリックすると対戦用紙を見ることができます。
→8/14 8/15 8/16
●大会要項(PDF)→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
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| 平成23年度 第80回全国高校選手権(2011.08.14) |
第80回 全国高等学校卓球選手権大会(平成23年8月10日(水)〜14日(日)
新青森県総合運動公園体育館「マエダアリーナ」)が、開催されました。結果は下記の通り。
(各サイトにリンクさせていただいています。)
■学校対抗
男 子:青森山田高(青森)(7年連続14度目)
女 子:四天王寺高(大阪)(3年ぶり17度目)
■ダブルス
男 子:吉村 真晴・有延 大夢(野田学園高・山口)(初優勝)
女 子:松本 優希・松平 志穂(四天王寺高・大阪)(初優勝)
■シングルス
男 子:丹羽 孝希(青森山田高・青森)(2年連続2度目)
女 子:鈴木 李茄(青森山田高・青森)(初優勝)
▼全国高体連卓球専門部サイト→こちら
▼2011熱戦再来北東北総体公式サイト→こちら
▼青森市実行委員会サイト→こちら
▼組合せ→こちら
▼結果サイト→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 第56回全国教職員大会(2011.08.06) |
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第56回全国教職員大会(平成23年8月6日(土)〜8日(月)
東大阪市立総合体育館(東大阪アリーナ))が、開催されました。詳細は大会サイトをご覧ください。
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| 第20回東アジアホープス卓球大会(2011.08.03) |
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小学生世界最高峰の大会、第20回東アジアホープス卓球大会(平成23年8月2日(火)〜3日(水)、大阪府立体育会館)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。
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| 女子団体優勝 日本 |
女子シングルス優勝 平野美宇 |
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■男子団体:大韓民国
■女子団体:日本(A)
■男子シングルス:黄民夏(大韓民国)
■女子シングルス:平野美宇(日本)
■結果サイト→こちら
■大会リザルト
→団体戦 シングルス
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| 平成23年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(2011.07.24) |
平成23年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(平成23年7月22日(金)〜24日(日)
神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)が、開催されました。
各種目優勝者は下記の通り。
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| 各種目優勝者 |
| 種 目 |
男 子 |
女 子 |
| ホープス |
出雲卓斗(鳥屋クラブジュニア・石川) |
加藤美優(TKOクラブ・東京) |
| カブ |
宇田幸矢(Meiji C.S.C・東京) |
皆川優香(浜寺アスリート倶楽部・大阪) |
| バンビ |
張 智和(仙台ジュニアクラブ・宮城) |
木原美悠(ALL STAR・兵庫) |
| フェアプレー賞 |
五十嵐史弥(長井ジュニア・山形) |
塩見真希(えひめTTC・愛媛) |
■結果(PDF)
ホープス 男子 ホープス
女子 カブ男子 カブ女子 バンビ男子 バンビ女子
■上位の結果(PDF)→こちら
■各部のランキング(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 平成23年度
第81回全日本大学総合選手権(団体の部)(2011.07.21) |
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第81回全日本大学総合選手権(団体の部)(平成23年7月19日(火)〜21日(木)
東大阪市立総合体育館(東大阪アリーナ))が、開催されました。結果は下記の通り。
■男子決勝:明治大3−0青森大 (2年ぶり12回目)
殊勲賞は水谷 隼(明治大)
■女子決勝:淑徳大3−1朝日大 (3年連続9回目)
殊勲賞は石垣 優香(淑徳大)
(2年連続の受賞)
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| 明治大 |
淑徳大 |
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| 水谷 隼(明治大) |
石垣 優香(淑徳大) |
※結果等詳細は、関西学生卓球連盟公式サイトに掲載されています。→こちら
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| 平成23年度
第61回全日本実業団選手権大会(2011.07.18) |
平成23年度 第61回全日本実業団卓球選手権大会(平成23年7月15日(木)〜18日(月) 秋田・秋田市立体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。
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| 東京アート |
日本生命 |
■男 子:東京アート(4年連続6度目)
■女 子:日本生命 (5年連続9度目)
■ランキング(PDF)→こちら
■結果(PDF)→男子 女子
●タイムテーブル(PDF) →こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項→こちら
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| ジャパンオープン・荻村杯2011神戸大会(2011.07.10) |
ジャパンオープン・荻村杯2011国際選手権神戸大会(平成23年7月7日(木)
〜10日(日)
神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)が、会場満員の中、開催されました。
ダブルスの日本女子優勝は3年連続。男子のシングルス優勝は、ジャパンオープン初。
各種目優勝者は、下記の通り。
結果等の詳細は大会公式ウェブサイト等でご確認ください。
来年の開催は、6/6-10グリーンアリーナ神戸の予定。オリンピック直前のため熱闘必至です。
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| 男子S優勝 岸川聖也 |
女子D優勝 藤井寛子・若宮三紗子 |
■男子シングルス:岸川聖也(日本) 初優勝
■女子シングルス:馮
天 薇(シンガポール) 初優勝
■男子ダブルス :林
高 遠・呉 家 驥(中華人民共和国) 初優勝
■女子ダブルス :藤井寛子・若宮三紗子(日本) 初優勝
■男子U21シングルス:尹
航(中華人民共和国) 初優勝
■女子U21シングルス:田
志 希(大韓民国) 初優勝
■JTTA結果→こちら
▼ジャパンオープン・荻村杯2011公式サイト→こちら
▼ITTFジャパンオープンサイト→こちら
▼ジャパンオープン2011
テレビ放送
テレビ東京 7/16(土)16:00〜17:15
※世界選手権ロッテルダム大会の舞台裏も放映予定
JSPORTS→こちら
▼兵庫県卓球協会サイト→こちら
▼大会PRイベント(終了)
▼競技日程(予定)(PDF)→こちら
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| 前期日本リーグ東京大会(2011.06.26) |
平成23年度前期日本リーグ東京大会(平成23年6月22日(水)〜26日(日)
墨田区総合体育館)が、東日本大震災支援チャリティー大会として開催されました。優勝チームは下記の通り。
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| ■男 子:東京アート |
■女 子:日本生命
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◆男子最高殊勲選手:張 一博(東京アート)
◆女子最高殊勲選手:藤井寛子(日本生命)
▼大会情報は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら
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| 第5回全国パーキンソン病患者卓球大会(2011.06.23) |
大会の様子 |
一般社団法人全国パーキンソン病友の会主催「第5回全国パーキンソン病患者卓球大会(平成23年6月20日(月)東京・江戸川区スポーツセンター)が開催されました。※「本会は後援」
大会には、沖縄から東北までの総勢43名の参加者が楽しみながらも、真剣に熱いプレーが繰り広げられました。選手の中には2時間毎に薬を飲まないと手足が動かなくなってしまうと言う方も参加されましたが、卓球ができる喜びを感じていると話していました。
本会からは、木村興治副会長が出席し激励の挨拶を行いました。パーキンソン患者と卓球との結びつきは、本会スポーツ医・科学委員の森照明医師が病院でのリハビリに卓球が効果的であるという記事を書かれ、その情報を目にした友の会の役員の方が、卓球との取り組みをはじめたものです。
昨年度より、本会のスポーツ医・科学委員会 辻 裕 委員長より、出来る範囲内でサポートしたいと言う提案がなされ、理事会で了解された事を受け、本会はスポーツセンターの手続きや東京都卓球連盟の協力を得て審判員団の派遣を行いました。
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| 第20回東アジアホープス大会日本代表選考会(2011.06.19) |
第20回東アジアホープス大会日本代表選考会(平成23年6月18日(土)〜19日(日)、
味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC))が開催されました。詳細は下記の通り。
◆本大会は、平成23年8月2〜3日大阪府立体育会館にて開催予定。
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| 第24回全国ラージボール大会(2011.06.13) |
第24回全国ラージボール大会(平成23年6月9日(木)〜12日(日) 三重県営サンアリーナ)が、開催されました。詳細は下記の通り。
■結果 上位入賞者(PDF)→こちら
●組合せ(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 2011アジア選手権男子日本代表選考会(2011.06.10) |
2011アジア選手権男子日本代表選手選考会(平成23年6月8日(水)〜10日(金) 新青森県総合運動公園(マエダアリーナ))が、(入場料無料)開催されました。
結果、丹羽孝希選手(青森山田高)が、全勝で1位となり、代表に内定しました。
詳細は下記の通り。
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| 2011アジア選手権女子日本代表選考会(2011.06.05) |
2011アジア選手権女子日本代表選手選考会(平成23年6月3日(金)〜5日(日) 湖西市アメニティープラザ)が、(入場料無料)開催されました。
結果、藤井寛子選手(日本生命)が、全勝で1位となり、代表に内定しました。詳細は下記の通り。
■第1ステージ結果(PDF)→こちら
■第2ステージ結果(PDF)→こちら
■第2ステージタイムテーブル(PDF)
→こちら
●選考会概要(PDF)→こちら |
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| 被災地応援卓球イベント情報(2011.06.02) |
日本卓球協会東日本大震災復興支援・情報収集チームでは、宮城県卓球協会・協和発酵キリン卓球部の協力のもと、被災地応援イベント(平成23年6月5日(日)仙台市宮城野区)が開催されました。
●イベント案内(PDF)→こちら
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| 海外からの義援金と協力(2011.05.08) |
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この度の世界選手権の会場において、元世界チャンピオンのシュラーガー選手(オーストリア)の主催するシュラーガー・アカデミーより、今回の東日本大震災への義援金として2000ユーロの寄付をいただきました。
シュラーガー選手から当会の木村興治副会長と前原正浩専務理事に小切手が手渡された。
今回の義援金は、3月14日に行われたヨーロッパ・チャンピオンズリーグの準決勝、ニーダオーストリアvsボルシア・デュッセルドルフの試合の入場料からいただきました。
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日本卓球協会の東日本大震災復興支援活動「WASURENAI 3.11」に共感していただいた5協会(カナダ、エジプト、コロンビア、ハンガリー、ニュージーランド)が、ロゴ入りユニフォームを着用することとなりました。
この様子は、国際卓球連盟サイトでも取り上げられています。
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| 日本リーグ・ビッグトーナメント(2011.04.17) |
第20回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント石川大会(平成23年4月17日(日)石川・
いしかわ総合スポーツセンター)が、東日本大震災支援チャリティー大会として開催されました。
大会には、日本リーグの選手に加え、5月開催の世界卓球ロッテルダム大会の主な代表選手が出場し、満員の観客を魅了しました。試合前には選手が義援金募集活動等を行ないました。
優勝者は下記の通り。
■男 子:水谷 隼(明治大) (初優勝)
■女 子:福原 愛(ANA) (5年ぶり3回目)
▼大会結果(トーナメント表)(PDF)→こちら ※資料提供:日本リーグ
▼結果等詳細は、日本リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧下さい。→こちら
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| 男子ホープスナショナルチーム選考会(2011.04.07) |
平成23年度男子ホープスナショナルチーム(HNT)選手選考会(平成23年4月4日(月)〜6日(水) 味の素ナショナルトレーニングセンター卓球専用場(NTC))が開催されました。
結果は下記の通り。
昨年度より継続強化対象の木造勇人(美崎クラブ)出雲卓斗(鳥屋クラブジュニア)金光宏暢(六番卓球クラブ)高見真己(美崎クラブ岐阜)竹ア千明(First Step)大谷和(協和TTS)の6選手に加え、リーグ戦の上位6名を本年度HNT選手とする。
■選考リーグ戦結果(PDF)
| 順位 |
氏名 |
所属 |
| 1 |
福田 純大 |
(広沢卓球スポーツ少年団/静岡) |
| 2 |
佐藤 陽大 |
(川内卓球スポーツ少年団/秋田) |
| 3 |
中村浩二郎 |
(可部町卓球スポーツ少年団/広島) |
| 4 |
田中 佑汰 |
(城山ひのくにジュニア/熊本) |
| 5 |
宇田 幸矢 |
(meiji. C.S.C/東京) |
| 6 |
陳 昊 |
(華兵卓球/兵庫) |
| 7 |
沼村 斉弥 |
(六ヶ所卓球クラブ/青森) |
| 8 |
福原 明雄 |
(杜卓球クラブ/東京) |
| 9 |
浅津 碧利 |
(稗原クラブ/島根) |
| 10 |
畑 直希 |
(鳥屋クラブジュニア/石川) |
| 11 |
松下 竜巳 |
(城山ひのくにジュニア/熊本) |
| 12 |
橋本 一輝 |
(卓伸クラブ/愛知) |
| 13 |
岩本 拓海 |
(高森クラブ/福岡) |
| 14 |
加賀美利輝 |
(増穂クラブ/山梨) |
| 15 |
恒松 慧 |
(大田クラブ/島根) |
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| 選抜3大会は開催中止(2011.03.16) |
3月下旬に開催予定の第8回全国ホープス選抜大会、第12回全国中学選抜大会並びに第38回全国高校選抜大会の3大会は、やむなく中止する事を決定致しました。
なお、参加料につきましては準備が整い次第、各都道府県卓球協会・連盟へご返金させて頂きますのでそれまでお待ち下さい。
詳細につきましては、それぞれの大会ホームページ等でご確認をお願いいたします。
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| GAC Trumpchi 第24回アジアカップ2011横浜大会(2011.03.10) |
GAC Trumpchi 第24回アジアカップ2011横浜大会(平成23年3月26〜27日・神奈川・横浜文化体育館)の開催が予定されておりましたが、3月26〜27日での開催中止といたしました。
日本国内での延期開催につきまして、本会はじめ、アジア卓球連合他関係団体にて検討してまいりましたが、この度、諸事情により日本開催を断念せざるを得ないという決定に至りました。関係の皆様にはご理解を賜りたく存じます。
●チケット購入代金払い戻しについて→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
▼参加選手(最新)はアジア卓球連合サイトでご確認ください。男子 女子
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| 全国レディースフェスティバル(2011.03.09) |
第13回全国レディースフェスティバル2011
日韓レディース交流大会(平成23年3月8〜9日・大阪市中央体育館)が、本年も華やかに開催されました。
大会には、大韓民国3チーム(韓国女性スポーツ協会選手団)、を含め、約800名の選手が参加しました。
団体戦(出場選手4名の合計年齢別)は5クラス、個人戦(年齢別)は9クラスで争われました。
個人戦1位9名によるトーナメントで杉本尚子(都クラブ・京都)選手が、島田美鈴(淑友クラブ・東京)選手を決勝で破り、初のオーレ大賞に輝きました。
→
各種目上位とオーレ大賞結果
●大会要項(PDF)→こちら
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| 第8回全国ホープス選抜(2011.03.07) |
第8回全国ホープス選抜大会(平成22年3月25日〜27日 島根・県立浜山体育館「カミアリーナ」)の開催が予定されておりましたが、3/16に残念ながら中止と決定いたしました。
●諸連絡(PDF)→こちら
●組合せ(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 第12回全国中学選抜(2011.02.28) |
第12回全国中学選抜大会(平成23年3月26日〜27日
福井・福井県営体育館)の開催が予定されておりましたが、3/16に残念ながら中止と決定いたしました。
●諸連絡(PDF)→こちら
●組合せ(PDF)→こちら
●タイムテーブル(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
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| 大林カップ・第16回ジャパントップ12(2011.02.06) |
大林カップ・第16回ジャパントップ12卓球大会(平成23年2月6日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館)が、開催されました。優勝者は下記の通り。
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| 男子優勝水谷隼 2位吉村真晴
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女子優勝藤井寛子 2位藤沼亜衣
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■男 子:水谷 隼(明治大学)(2年連続2回目)
■女 子:藤井 寛子(日本生命)(6年ぶり2回目)
■結果(Results)→こちら
●出場選手変更(PDF)→こちら
●組合せ(PDF)変更2/4→こちら
●出場選手(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
●取材申請について
※取材申請に関しましては、原則として運動記者クラブ加盟各社及びTVスポーツニュース
取材、卓球専門誌および所属母体広報関係者(1名)に限らせていただきます。
なお、原則として当日の取材申請はお受けできません。ご了承ください。
●申請書(PDF)→こちら
●チケット情報(PDF)→こちら
指定席・前売券 2,800円 (当日券3,000円) [チケットぴあ]のみで販売 (172席限定) 完売
自由席・前売券 1,800円 (当日券2,000円) ※小学生以上同一料金※手数料がかかります。
◎お問い合わせ先 東京都卓球連盟
電話03(5389)2965
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平成22年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(2011.01.23)
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平成22年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成23年1月18日(火)〜23日(日) 東京体育館)が、開催されました。
初日よりたくさんの観客・メディアの皆様が見つめるなか、熱戦が繰り広げられました。
優勝者は下記の通り。
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| 男子シングルス 水谷 隼
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女子シングルス 石川佳純
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| 男子ダブルス 丹羽・松平ペア
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女子ダブルス 若宮・藤井ペア
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| 混合ダブルス 瀬山・坂本ペア
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ジュニア 女子 三宅 男子 丹羽
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●種目別優勝者
| ■男子シングルス: |
水谷 隼(明治大学・東京)(5年連続5回目) |
| ■女子シングルス: |
石川 佳純(ミキハウスJSC・大阪)(初優勝) |
| ■男子ダブルス: |
松平 健太(早稲田大学・東京)
丹羽 孝希(青森山田高校・青森)(初優勝) |
| ■女子ダブルス: |
藤井 寛子(日本生命・大阪) 若宮三紗子(日本生命・大阪)(2年連続2回目) |
| ■混合ダブルス: |
瀬山 辰男(中央大学・東京)
坂本 夕佳(中央大学・東京) (初優勝) |
| ■ジュニア男子: |
丹羽 孝希(青森山田高校・青森)(2年連続2回目) |
| ■ジュニア女子: |
三宅菜津美(就実高校・岡山) (初優勝) |
■ランキング→こちら
■大会結果(トーナメント表ほか) →こちら
(平成12年以降の結果も検索できます。)協力:新潟大学
■対戦スコアシート →こちら
(試合bクリックすると内容を見ることが出来ます。)
●観戦ガイド(PDF)
1/18号 1/19号 1/20号 1/21号 1/22号 1/23号 最終号
●競技日程(PDF)→こちら
●チケット情報(PDF)→こちら
●観客のみなさまへ(PDF)→こちら
●全日本取材申請書(PDF)→こちら
●テレビ放送予定(NHK)
1月22日(土)
12:00〜(14:50)BS1 女子シングルス準決勝・男子ダブルス決勝他[延長なし]
15:00〜(16:00)教育テレビ 女子シングルス決勝[延長あり]
19:00〜(20:50)BS1 女子シングルス決勝・男子ダブルス決勝他[延長なし]
1月23日(日)
12:00〜(14:50)BS1 男子シングルス準決勝・女子ダブルス決勝他[延長なし]
15:00〜(16:00)教育テレビ 男子シングルス決勝[延長あり]
19:00〜(20:50)BS1 男子シングルス決勝・女子ダブルス決勝他[延長なし]
●諸連絡(PDF)→こちら
●大会要項(PDF)→こちら
●全日本選手権(一般・ジュニアの部)ドーピング検査について→こちら
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