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 トピックス

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ト ピ ッ ク ス 一 覧
平成22年度 第41回全国中学校大会(2010.08.26)
平成22年度 第41回全国中学校卓球大会(平成22年8月22日(日)〜25日(水) キリンビバレッジ周南総合スポーツセンター)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。

 ■団体戦
  男 子:青森山田中(青森)(6年連続9度目)
  女 子:四天王寺羽曳丘中(大阪)(7年連続8度目)

 
■シングルス
  男 子:森薗 政崇(青森山田中・青森)(初優勝)
  女 子:前田 美優(四天王寺羽曳丘中・大阪)(2年連続2度目)


 ▼結果等、詳細は、
   第41回全国中学校卓球大会実行委員会ウェブサイトをご覧ください。→こちら

 
■組合せ(PDF)→こちら
 ■試合速報(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

全国ホープスブロック大会(2010.08.19)
平成22年度全国ホープスブロック大会が各地で開催されています。結果は下記の通り。
       
  ■北日本ブロック(8/6-8男鹿市総合体育館)  男子 女子
  ■西日本ブロック(8/18-19大阪市中央体育館)  男子 女子

 

第28回全国ホープス大会(2010.08.17)
全国小学生チームのナンバー1を決める大会、第28回全国ホープス大会(平成22年8月15日(日)〜17日(火) 東京体育館)が開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:卓伸クラブ(愛知) (15年ぶり3度目)
 ■女 子:ピンテック(愛知) (初優勝)


 
■結果(PDF)  男 子   女 子
 ●大会要項(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
■タイムテーブル(PDF)→こちら

平成22年度 第80回全日本大学総合選手権(団体の部)(2010.08.12)

第80回全日本大学総合選手権(団体の部)(平成228月9日(月)〜12日(木) 愛知県体育館)
(旧名称:全日本大学対抗卓球選手権)が、開催されました。
結果は下記の通り。

 ■男子決勝:青森大−1明治大
           (2年ぶり7回目) 殊勲賞は松平 賢二(青森大)
 ■女子決勝:淑徳大3−
早稲田大
           (2年連続8回目) 殊勲賞は石垣 優香(淑徳大)

青森大 淑徳大
松平 賢二(青森大) 石垣 優香(淑徳大)

 ※記録等詳細は、東海学生卓球連盟公式サイトに掲載されています。→こちら

平成22年度 第79回全国高校選手権(2010.08.12)
第79回 全国高等学校卓球選手権大会(平成22年8月8日(日)〜12日(木)  宜野湾市立体育館沖縄コンベンションセンター展示場)が、開催されました。結果は下記の通り。

 ■学校対抗
  男 子:青森山田
(青森)(6年連続13度目)
  女 子:明徳義塾
(高知)(初優勝)
 ■ダブルス
  男 子:平野 友樹・吉村 真晴(野田学園高・山口)(初優勝)
  女 子:森薗 美咲・秦   詩祺(青森山田高・青森)(初優勝)
 ■シングルス
  男 子:丹羽 孝希(青森山田高・青森)(初優勝)

  女 子:石川 佳純(四天王寺高・大阪)(3年連続3度目)

 ▼全国高体連卓球専門部ウェブサイト→こちら
 ▼2010美ら海沖縄総体公式ウェブサイト→こちら
 ▼宜野湾市実行委員会ウェブサイト→こちら
 ▼卓球競技情報サイト→こちら
 ▼記録サイト→こちら
 ▼テレビ放送 J SPORTS ESPN 女子団体決勝 8月13日(金)13:00-16:00→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

第一三共ヘルスケアレディース2010(2010.08.03)
第一三共ヘルスケア2010第33回全国レディース卓球大会(平成22年7月30日(金)〜8月1日(日) 長野・長野市真島総合スポーツアリーナ「ホワイトリング」)が、開催されました。
詳細は下記の通り。

 ■結果(PDF)→こちら

 
■タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら
 ●諸連絡(PDF)→こちら

第16回アジア競技大会日本代表選手選考会(2010.08.01)

第16回アジア競技大会日本代表選手選考会
男子(平成22年7月14日(水)〜16日(金) 味の素ナショナルトレーニングセンター卓球専用体育館)
女子(平成22年7月30日(金)〜8月1日(日) アメニティープラザ(湖西市))が、開催されました。
詳細は下記の通り。

 ■男子内定選手 松平健太(早稲田大)
 ■女子内定選手 藤井寛子(日本生命) 

 ■男子選考会結果
 女子選考会結果

 ●大会要項 男子 女子
 ●第16回アジア競技大会選考基準


平成22年度 第29回全日本クラブ選手権 (2010.07.27)
平成22年度 第29回全日本クラブ選手権(平成22年7月16日(金)〜19日(日) 青森・新青森県総合運動公園「青い森アリーナ」)が、開催されました。
優勝チームは、下記の通り。

 ■男子1部     卓楓会(東京)
  ■男子2部     MD相模(神奈川)
 ■男子50代の部  卓精会(東京)
 ■男子60代の部  西東京クラブ(東京)
 ■男子小中学生の部 フェニックス卓球クラブ(福井)
 ■女子1部     里湯昔話雄山荘ロイヤルクラブ(滋賀)
 ■女子2部     チャイム(神奈川)
 ■女子50代の部  COLOR(神奈川)
 ■女子60代の部  ウェルネス(東京)
 ■女子小中学生の部 徳地卓球スポーツ少年団(山口)

 ■結果(PDF)→こちら
 ■ランキング→こちら 

 ●タイムテーブル(PDF)→こちら
 
●変更届(xls)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら
 
 
平成22年度 第59回全日本実業団選手権大会(2010.07.25)
平成22年度 第60回全日本実業団卓球選手権大会(平成22年7月22日(木)〜25日(日)  神奈川・相模原市総合体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:東京アート(3年連続5度目)

 ■女 子:日本生命 (4年連続8度目)

 ■ランキング(PDF)→こちら
 
■結果(PDF)→男子   女子
 
■タイムテーブル(PDF) →こちら
 
■諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項→こちら

平成22年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(2010.07.25)
平成22年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(平成22年7月23日〜25日  神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)が、開催されました。
各種目優勝者は下記の通り。

種 目 男 子 女 子
ホープス 姚 東寅(新発田ジュニア・新潟) 加藤美優(T.O.M・東京)
カブ 金光宏暢(六番卓球クラブ・岡山) 伊藤美誠(豊田町卓球スポ少・静岡)
バンビ 張 智和(仙台ジュニアクラブ・宮城) 長ア美柚(岸田クラブ・神奈川)
フェアプレー賞 内藤雅明(一条クラブ・京都) 加藤美優(T.O.M・東京)

 ■結果(PDF)
  ホープス 男子 ホープス 女子 カブ男子 カブ女子 バンビ男子 バンビ女子
 ■上位の記録(PDF)→こちら
 
■各部のランキング(PDF)→こちら

 
■タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

第23回全国ラージボール大会(2010.07.07)
第23回全国ラージボール大会(平成22年6月10日(木)〜6月13日(日) 鹿児島アリーナ)が、開催されました。詳細は下記の通り。

 ●組合せ(PDF)→こちら
 
記録(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら

 
●種目別日程(PDF)修正ありこちら
 ●宿泊案内(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

ジャパンオープン・荻村杯2010神戸大会(2010.07.04)
ジャパンオープン・荻村杯2010 国際選手権神戸大会(平成22年7月1日(木) 〜4日(日)  神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)(6年ぶり7回目) が、会場満員の中、開催されました。
日本ペアによるダブルス連覇は、大会史上初。各種目優勝者は、下記の通り。
結果等の詳細は大会公式ウェブサイトでご確認ください。

丹羽孝希・松平健太ペア 石垣優香・山梨有理ペア
ボル(ドイツ)・水谷隼 満員のグリーンアリーナ神戸


 ■男子シングルスボル(ドイツ) 5年ぶり3回目
 ■女子シングルス王越古(シンガポール) 4年ぶり2回目
 ■男子ダブルス 松平健太・丹羽孝希(日本) 初優勝
 ■女子ダブルス 山梨有理・石垣優香(日本) 初優勝
 ■男子U21シングルス林高遠(中華人民共和国) 初優勝
 ■女子U21シングルス
易芳賢(中華人民共和国) 初優勝
 ▼大会公式サイト→こちら
 ▼結果(pdf)     男子 シングルス ダブルス U-21
                 女子 シングルス ダブルス U-21
 
タイムテーブル(pdf)→こちら
 記録(日本卓球協会)→こちら
 ▼大会PRイベント(pdf)終了こちら 神戸市サイト→こちら 神戸市体育協会サイト→こちら
 
▼兵庫県卓球協会サイト→こちら

2010 Volkswagen 中国vs世界選抜 (2010.06.29)
2010 フォルクスワーゲン 中国vs世界選抜チャレンジマッチ(平成22年6月29日(火)〜30日(水) 中華人民共和国・上海)が、開催されました。
世界代表として一般女子に福原愛、一般男子に水谷隼が出場します。
ITTFの大会ページでライブスコア・itTVで映像を見ることが出来るようです。

 
●ITTF大会サイト→こちら
 ●タイムテーブル・TVスケジュール(PDF)→こちら
 
●記録(日本語)→こちら
 
 
第19回東アジアホープス交流合宿日本代表選考会(2010.06.22)
第19回東アジアホープス交流合宿日本代表選考会(平成22年6月19日(土)〜20日(日)、栃木県・鹿沼総合体育館「フォレストアリーナ」)が、開催されました。代表は下記の通り。

 ●参加選手→こちら
 ●男女各代表選手→こちら
 合宿は、平成22年8月26・27日大阪府立体育会館にて開催予定。

前期日本リーグ所沢大会(2010.06.22)
平成22年度前期日本リーグ所沢大会(平成22年6月16日(木)〜20日(日) 所沢市民体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:東京アート  ◆最高殊勲選手:張 一博(東京アート)

 ■女 子:日立化成    ◆最高殊勲選手:福平 暁(日立化成)

 ▼大会結果は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら

2010年世界卓球選手権モスクワ大会(団体戦)情報(2010.04.30)
2010年世界卓球選手権モスクワ大会(団体戦)の第1・第2・第3ディビジョンのドロー(組合せ抽選会)が、4月29日に行われました。

日本男子は、グループC、ドイツ・クロアチア・デンマーク・スペイン・ハンガリーと対戦。
タイムテーブル→こちら

日本女子は、グループD、ルーマニア・チャイニーズタイペイ・ベラルーシ・ロシア・スロバキアと対戦。
タイムテーブル→こちら

※ABCD各組リーグ戦を行い、3位までが決勝トーナメントに進む。

 ▼詳細は、国際卓球連盟ウェブサイト(英語)をご覧下さい。→こちら

 ▼テレビ東京 世界卓球サイト→こちら
         
選手インタビュー→こちら
 
▼J SPORTS 世界卓球サイト→こちら
           世界卓球放送予定→こちら


日本リーグビッグトーナメント(2010.04.11)
シチズンカップ・第19回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント岡山大会(平成22年4月11日(日)桃太郎アリーナ)が、開催されました。
大会には、日本リーグの選手に加え、世界卓球横浜大会の主な代表選手が出場し、満員の観客を魅了しました。優勝者は下記の通り。

 ■男 子:韓 陽(東京アート) (3年ぶり5回目)
 ■女 子:侯 林(サンリツ)  (2年連続2回目)

 ▼大会結果(トーナメント表)→こちら ※資料提供:日本リーグ
 ▼詳細は、日本リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧下さい。→こちら

男子ホープスナショナルチーム選考会(2010.04.05)
平成22年度男子ホープスナショナルチーム(HNT)選手選考会(平成22330日(火)〜4月3日( 味の素ナショナルトレーニングセンター卓球専用場(NTC))が開催されました。
結果は下記の通り。
すでに本年度HNT選手に決定している 姚 東寅(新発田ジュニア)、木造 勇人(美崎クラブ)
緒方遼太郎(卓伸クラブ)、松山 祐季(卓伸クラブ)の4選手に加え、リーグ戦の上位8名を本年度HNT選手とする。


 ■選考リーグ戦結果
順位 氏名

所属

1 遠藤 竜馬 (フェニックスクラブ/福井)
2 出雲 卓斗 鳥屋クラブジュニア/石川)
3 金光 宏暢 (六番卓球クラブ/岡山)
4 羽佳 翔鵬 (美鷹クラブ/東京)
5 多田 浩嗣 (王子クラブ/大阪)※4/1付所属変更
6 高見 真己 (美崎クラブ岐阜/岐阜)
7 竹崎 千明 (FirstStep/高知)
8 大谷  和 (協和TTS/東京)
9 福田 純大 (広沢卓球スポ少/静岡)
10 陳   昊 (華兵卓球/兵庫)
11 沼村 斉弥 (六ヶ所卓球クラブ/青森)
12 中村浩二郎 (可部町卓球スポ少/広島)
13 松下 竜巳 (城山ひのくにジュニア/熊本)
14 宇田 幸矢 (meiji. C.S.C/東京)


ハイチ地震チャリティーオークション(2010.04.01)
国際卓球連盟(ITTF)が、ハイチ地震のためのチャリティーオークションを開催しています。
このチャリティーオークションには、福原愛選手をはじめ、トップ選手がユニフォームを出展しています。
 ▼ITTFサイト→こちら
第37回全国高等学校選抜(2010.03.29)
平成21年度 第37回全国高等学校選抜卓球大会(平成22年3月26日〜28日 福島・郡山総合体育館)が、開催されました。優勝者は下記の通り。

 ■男子学校対抗:野田学園高(山口) (初優勝)
   殊勲賞:平野友樹(野田学園高・山口) 敢闘賞:神 巧也(青森山田高・青森)
 ■女子学校対抗:四天王寺高(大阪) (3年連続10度目)
   殊勲賞:石川佳純(四天王寺高・大阪)  敢闘賞:土田美佳(明徳義塾高・高知)
 ■男子シングルス(2部):山口大知(県立岐阜商業高・岐阜)(初優勝)
 ■女子シングルス(2部):秋葉史穂(和洋女子高・千葉) (初優勝)
 ●大会要項(PDF)→こちら
 ▼大会の記録は、全国高体連卓球専門部サイトをご覧ください。→こちら

第11回全国中学選抜(2010.03.29)
第11回全国中学選抜大会(平成22年3月27日〜28日 山梨・緑が丘スポーツ公園体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子青森山田中(青森)(6年連続8度目)
 ■女 子
青森山田中(青森)(3年連続3度目)

 ●諸連絡(PDF)→こちら
 
●組合せ(PDF)→こちら
 ●タイムテーブル (PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

第7回全国ホープス選抜(2010.03.29)
第7回全国ホープス選抜大会(平成22年3月26日〜28日 熊本市総合体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:愛知県選抜 (3年ぶり2度目)
 ■女 子:兵庫県選抜 (初優勝)

 ■記録こちら

 ●諸連絡(PDF)→こちら
 
●組合せ(PDF)→こちら
 ●タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

全国レディースフェスティバル(2010.03.18)
第12回全国レディースフェスティバル2010 日韓レディース交流大会(平成22年3月17〜18日・大阪市中央体育館)が、本年も華やかに開催されました。
大会には、大韓民国4チーム(韓国女性スポーツ協会選手団)、を含め、約800名の選手が参加しました。
団体戦(出場選手4名の合計年齢別)は5クラス、個人戦(年齢別)は8クラスで争われました。
個人戦1位8名によるトーナメントで高木和恵子(千代田クラブ・東京)選手が、金野眞智子(砂辺クラブ・大阪)選手を決勝で破り、2年ぶり2度目のオーレ大賞に輝きました。

→ 各種目上位とオーレ大賞結果
日本リーグビッグトーナメント(2010.02.17)
シチズンカップ 第19回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント岡山大会(平成22年4月11日(日)、岡山県 桃太郎アリーナ)が開催されます。
大会には、日本リーグの選手に加え、5月開催の世界卓球ロシア大会の代表選手数名が出場いたします。

 ▼出場選手等、詳細は、日本リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧下さい。→こちら

大林カップ・第15回ジャパントップ12(2010.02.11)
大林カップ・第15回ジャパントップ12卓球大会(平成22年2月11日(祝)東京・代々木第二体育館)が、開催されました。優勝者は下記の通り。

 ■男 子:水谷  隼(明治大学) (初優勝)
 ■女 子:石川 佳純(ミキハウスJSC) (初優勝)

 ●記録こちら
 
●出場選手(PDF)2/9変更こちら
 ●組合せ(PDF)2/9変更こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら
 チケット情報(PDF)→こちら
 ◎お問い合わせ先
   東京都卓球連盟 電話03(5389)2965


平成21年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(2010.01.17)

天皇陛下御在位20年記念平成21年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成22年1月12日(火)〜17日(日) 東京体育館)が、開催されました。各種目の優勝者は下記の通り。
詳細結果等は、大会結果速報をご覧ください。
また、本大会開催期間中、「ハイチ大地震募金活動」を実施いたしました。多くの皆様から21万3円を寄付いただきました。ありがとうございました。

男子シングルスV4 水谷  隼 女子シングルス優勝 王輝
男子ダブルスV4 岸川聖也・水谷  隼 女子ダブルス優勝 若宮三紗子・藤井寛子
混合ダブルス優勝 松平健太・石川佳純 ジュニア優勝 石川佳純・丹羽孝希

 ●種目別優勝者

■男子シングルス: 水谷  隼(明治大学・東京)(4年連続4回目)
■女子シングルス: 王   輝(日立化成・茨城)(初優勝)
■男子ダブルス: 水谷  隼(明治大学・東京)
岸川 聖也(スヴェンソン・東京)
(4年連続4回目)
■女子ダブルス: 藤井 寛子(日本生命・大阪)
若宮三紗子(日本生命・大阪)
(初優勝)
■混合ダブルス: 松平 健太(青森山田高校・青森) 
石川 佳純(ミキハウスJSC・大阪)
(初優勝)
■ジュニア男子: 丹羽 孝希(青森山田中学校・青森)(初優勝)
■ジュニア女子: 石川 佳純(ミキハウスJSC・大阪)(4年連続4回目)

 ●ランキングこちら
 
●大会速報 →こちら
 ●過去の大会結果 →こちら
   (平成12年以降の記録が検索できます。)協力:新潟大学

 
●競技日程(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

 
●観戦ガイド(PDF)
   1/12号  1/13号  1/14号  1/15号  1/16号  1/17号  最終号
   特別号試合のミカタ

 
●式典情報(PDF)  詳しくは→こちら
   総合司会は、ボンバー森尾氏。
   開会式では、今回もランキング選手をはじめ代表選手の入場行進を行ないました。
   演奏は、日本大学ホワイトリズムエコーズオーケストラ]が、
   国歌は第62回全日本学生音楽コンクール第1位の横山和美(東洋和英女学院
   高)さんが歌いました。
   選手宣誓は、水谷隼選手。開会式の模様は→こちら
   女子シングルス決勝の前にはジャズボーカリスト渡辺明日香さんが国歌を歌いました。
   
最終日は、昨年同様、コーラスグループ[Soft Voice]が、ミニコンサートを行いました。
   コンサートの写真がSoftVoiceのブログサイトに掲載されています。こちら
   決勝では、KAZさんのヒューマンビートボックスのビートに合わせて選手が入場しました。
 
●全日本取材申請書(PDF)→こちら
 
チケット情報(PDF)→こちら
 
●テレビ放送(NHK教育)
   平成22年1月16日(土)15:00〜(17:00予定)女子シングルス決勝・男子ダブルス決勝
   平成22年1月17日(日)15:00〜(17:00予定)男子シングルス決勝・女子ダブルス決勝

 
●全日本選手権ドーピング検査について→こちら

2010世界卓球選手権モスクワ大会(団体戦)女子日本代表選手選考会(2009.12.26)

2010世界卓球選手権モスクワ大会(団体戦)女子日本代表選手選考会(平成21年12月24日(木)〜26日(土) 広島県 呉市総合体育館(オークアリーナ))が、開催されました。
結果、石川佳純選手(ミキハウスJSC)が、1位となり、代表に内定しました。

 ◇試合方法:全試合5ゲームマッチ3ゲーム先取。
   第1ステージ:30名を5グループに分け、6名ずつの
           リーグを行う。
   第2ステージ:第1ステージの成績順(各グループ1,
          2位と3,4位と5,6位)の3グループに
           分け各グループ10名のリーグ戦を行う。
 ◇代表選出:上記代表決定戦に勝利した者。(1名) 
         詳細は→こちら

 記録(PDF)→こちら


2010世界卓球選手権モスクワ大会(団体戦)男子日本代表選手選考会(2009.12.24)

2010世界卓球選手権モスクワ大会(団体戦)男子日本代表選手選考会(平成21年12月22日(火)〜24日(木)  味の素ナショナルトレーニングセンター(味の素トレセン)が、開催されました。
結果、張一博選手(東京アート)が、1位となり、代表に内定しました。

 ◇試合方法:全試合7ゲームマッチ4ゲーム先取。
  1)参加者20名を2グループに分けてリーグ戦を行う。
  2)各リーグ戦上位2名、合計4名によるトーナメント戦を行う。
  3)各リーグの1位・2位にて準決勝を行い、その勝者同士で代表決定戦を行う。
 ◇代表選出:上記代表決定戦に勝利した者。(1名) 詳細は→こちら

 ■
結果(PDF)→こちら
 
タイムテーブル(PDF)→こちら

日本リーグJTTLファイナル4(2009.12.20)

内閣総理大臣杯争奪プレーオフ「JTTLファイナル4 2009」(平成21年12月19日(土)〜20日(日) 横浜文化体育館)が、開催されました。各種目の優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:東京アート(3年連続3回目)
 ■女 子:日立化成  (初優勝)

 
▼大会結果等は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら
 ▼放送 J SPORTS

Volkswagen 第7回世界ジュニア選手権(2009.12.17)
Volkswagen 2009第7回世界ジュニア選手権大会(平成21年12月.9日(水)〜16(水) コロンビア・カルタヘナ)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。

 ■男子団体:中華人民共和国
 ■女子団体:中華人民共和国
 ■男子シングルス:方 博(中華人民共和国)
 ■女子シングルス:武 楊(中華人民共和国)
 ■男子ダブルス:方 博/宋鴻遠(中華人民共和国)
 ■女子ダブルス:陳 夢/顧玉婷(中華人民共和国)
 ■混合ダブルス:方 博/顧玉婷(中華人民共和国)

 
▼日本卓球協会記録サイト→こちら
 ▼ITTF公式サイト→こちら

2009東アジア競技大会(2009.12.08)
2009東アジア競技大会(平成21年12月2日(水)〜7日(月) 香港・クイーンエリザベス競技場)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。詳細は下記のサイトでご確認ください。

 ■男子団体:中華人民共和国
 ■女子団体:中国香港
 ■男子シングルス:許マ(中華人民共和国)
 ■女子シングルス:姚彦(中華人民共和国)
 ■男子ダブルス:張継科/許マ(中華人民共和国)
 ■女子ダブルス:福原愛/石川佳純(日本)
 ■混合ダブルス:高礼澤/帖雅娜(中国香港)

 
▼日本卓球協会記録サイト→こちら
 ▼大会公式サイト→こちら
 ▼JOCウェブサイト 大会情報→こちら
 ●PHOTOトピックス→こちら


第6回全日本学生選抜選手権 (2009.11.30)
平成21年度第6回全日本学生選抜選手権(平成21年11月28日(土)〜29日(日)名古屋市枇杷島スポーツセンター)が、開催されました(主催日本学生卓球連盟)。
この大会は、全日本学生選手権より選抜された選手・留学生・地元代表を加え、今年度学生ナンバーワンを決める大会です。各種目の優勝者は下記の通り。

 ■男子シングルス:笠原 弘光(早稲田大) (初優勝)
 ■女子シングルス:石垣 優香(淑徳大) (初優勝)


 ▼試合詳細は、主管の東海学生卓球連盟ウェブサイトで見ることが出来ます。→こちら

日本リーグ(後期)名古屋大会(2009.11.25)
平成21年度日本リーグ後期名古屋大会(平成21年11月19日(木)〜23日(祝)愛知県体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:東京アート  ◆最高殊勲選手:大矢英俊(東京アート)
 ■女 子:サンリツ    ◆最高殊勲選手:侯  琳(サンリツ)

 内閣総理大臣杯争奪日本卓球リーグプレーオフ<JTTLファイナル4> 2009(平成21年12月19日(月)〜20日(火)横浜文化体育館)進出チームは、
 ◆男 子:東京アート・協和発酵キリン・シチズン・住友金属物流
 ◆女 子:サンリツ・日本生命・日立化成・中国電力
 ▼大会結果は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら
 ▼放送 J SPORTS

第1回国際クラス別(日本肢体不自由者協会)全日本選手権大会(2009.11.23)
第1回国際クラス別(日本肢体不自由者協会)全日本選手権大会(平成21年11月21日(土)〜22日(日)大阪市障害者スポーツセンター アミティ舞洲)が、開催されました。
詳細は下記のサイトでご確認ください。

 ■上位入賞者こちら
 ▼試合結果(日本肢体不自由者卓球協会公式ウェブサイトより)→こちら
 ▼日本肢体不自由者卓球協会公式ウェブサイト→こちら

  
第19回アジア選手権大会(2009.11.22)
第19回アジア選手権大会2009(平成21年11月16日(月)〜22日(日) インド・ラクナウ)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。詳細は下記のサイトでご確認ください。

 ■男子団体:中華人民共和国(2位日本)
 ■女子団体:中華人民共和国
 ■男子シングルス:馬龍(中華人民共和国)
 ■女子シングルス:丁寧(中華人民共和国)
 ■男子ダブルス:馬龍/許マ(中華人民共和国)
 ■女子ダブルス:丁寧/李暁霞(中華人民共和国)
 ■混合ダブルス:馬龍/李暁霞(中華人民共和国)
  ※中華人民共和国が全種目制覇。馬龍は4冠、丁寧・李暁霞は3冠獲
 ▼日本卓球協会記録サイト→こちら
 ▼大会公式サイト→こちら
 ▼国際卓球連盟  大会サイト→こちら
 ▼放送 J SPORTSこちら
 ●PHOTOトピックス→こちら




平成21年度全日本選手権(カデットの部)(2009.11.15)
JOCジュニアオリンピックカップ2009平成21年度全日本選手権カデットの部(平成21年11月13日(金)〜15日(日) 広島・広島県立総合体育館)が、開催されました。
なお、開会式では、「JOCオリンピアンからのメッセージ」として荻原次晴さん(スキーノルディック複合・1998長野五輪日本代表)による講話が行われました。各種目の優勝者は下記の通り。
14歳以下優勝の村松雄斗・松平志穂選手にはJOCカップが贈呈されました。

シングルス優勝者 ダブルス優勝者


 ■男子ダブルス:森薗 政崇・吉村 和弘(青森山田中・青森)(初優勝)
 ■女子ダブルス:松平 志穂・前田 美優(ミキハウスJSC・大阪)(初優勝) 

 ■男子14歳以下シングルス:村松 雄斗(エリートアカデミー・東京)  (初優勝)
 ■女子14歳以下シングルス:松平 志穂(ミキハウスJSC・大阪)(初優勝)

 ■男子13歳以下シングルス:酒井明日翔(エリートアカデミー・東京)  (初優勝)
 ■女子13歳以下シングルス:前田 美優(ミキハウスJSC・大阪)(初優勝) 

 ■ランキング(PDF)
こちら
 記録(PDF)   
  男子ダブルス        女子ダブルス
  男子14歳以下シングルス  女子14歳以下シングルス
  男子13歳以下シングルス  女子13歳以下シングルス


 ●PHOTOトピックスこちら
 
●タイムテーブル(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
●諸注意(PDF)→こちら
 
●JOCオリンピアンからのメッセージ→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

海外で活躍の指導者4 (2009.11.12)
アルゼンチン在住の仲村渠 功(なかんだかれ いさお)さん(JICA(国際協力機構)シニア海外ボランティア)から巡回指導の様子を報告いただきました。→こちら(PDF)


平成21年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(2009.11.11)

平成21年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成22年1月12日(火)〜17日(日) 東京体育館)が、開催されます。詳細は下記の通り。

 
●競技日程(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら 
 ●大会要項(PDF)→こちら
 ●過去の大会結果 →こちら
   (平成12年以降の記録が検索できます。)協力:新潟大学

 
●全日本選手権ドーピング検査について→こちら

第43回全日本社会人選手権(2009.11.08)
平成21年度第43回全日本社会人選手権(平成21年11月6日(金)〜8日(日) 奈良・奈良市中央体育館)が、開催されました。各種目の優勝者は下記の通り。

ダブルス優勝者 シングルス優勝者


 ■男子ダブルス: 韓  陽・張 一博(東京アート・東京) (初優勝)
 ■女子ダブルス: 藤井寛子・李  佳(日本生命・大阪) (初優勝)

 ■男子シングルス:下山隆敬(協和発酵キリン・東京) (初優勝)
 ■女子シングルス:王  輝(日立化成・茨城) (2年連続2回目)

 ■
記録(PDF)
   男子ダブルス  女子ダブルス  男子シングルス  女子シングルス
 ■ランキング(PDF)→こちら
 
●観戦ガイド      特別号      11/7号      11/8号      速報号

 
●タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●諸連絡(PDF)→こちら
 ●地図(PDF)→こちら
 
●ドーピング検査(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

平成21年度全日本選手権(マスターズの部)(2009.11.02)
平成21年度全日本選手権(マスターズの部)(平成21年10月30日(金)〜11月1日(日) 山口・岩国市総合体育館)が、開催されました。各種目の優勝者は下記の通り。

 
結果(PDF)
男子: 30 40 50 60 65 70 75 80 85
女子: 30 40 50 60 65 70 75 80 85

 ■ランキング(PDF)こちら
 ●タイムテーブル(PDF)こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
大会要項(PDF)

ITTFカデットチャレンジ&ジュニアサーキットファイナル2009東京大会(2009.10.25)
ITTFカデットチャレンジ&ジュニアサーキットファイナル2009東京大会(平成21年10月20日(火)〜25日(日) 東京・東京体育館)が、開催されました。各種目の優勝者は下記の通り。
詳細は下記のサイトでご確認ください。

 ■ジュニアシングルス 男 子:上田  仁(日本) 女 子:森薗 美咲(日本)
 ■カデット団体    男
 子:日本       女 子:アジア
 ■カデットシングルス 男
 子:尹   航(中国) 女 子:梁  夏銀(韓国)
 ■カデットダブルス  男 子:丹羽 孝希/町  飛鳥(日本)
            女
 子:前田 美優/佐藤 優衣(日本)

  ※男子の丹羽孝希と女子の谷岡あゆか両選手は、来年シンガポールで開催 予定の
       第1回ユースオリンピックゲームへの出場権を獲得しました。

 
▼日本卓球協会記録サイト→こちら
 ▼東京都卓球連盟 大会サイト→こちら
 ▼国際卓球連盟  大会サイト→こちら
    大会特集冊子「FUTURE SPIN 4 Special Edition」(PDF 英語)→こちら
    ジュニアリザルトブック(PDF 英語)→こちら
    カデットリザルトブック(PDF 英語)→こちら
 
▼放送 J SPORTS
 ●PHOTOトピックス→こちら

平成21年度全日本選手権(団体の部)(2009.10.18)
平成21年度全日本選手権(団体の部)(平成21年10月16日(金)〜18日(日)(千葉・旭市総合体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:東京アート (2連続7回目)
 ■女 子:日立化成  (2連続2回目)

東京アート 日立化成


 
●記録   男子(PDF)   女子(PDF)
 
●タイムテーブル(PDF) こちら
 
●大会日程(PDF) こちら

 
第65回ゆめ半島千葉国体ウェブサイト
 旭市実行委員会(卓球)
    平成21年度全日本選手権(団体の部)サイト  →競技速報サイト
    広報誌「卓ックル」 特別号(観戦ガイド)第1号   第2号  第 3号  第 4号  第 5号  第 6号
 
旭市ウェブサイト
 千葉県卓球連盟
 
●大会要項(PDF)→こちら

第22回全国スポーツ・レクリエーション祭2009(2009.10.18)
第22回全国スポーツ・レクリエーション祭2009 ラージボール大会(平成21年10月18日(日)〜20日(火)宮崎 高城運動公園総合体育館)が、開催されました。詳細は下記のサイトでご確認ください。

 ▼第22回全国スポーツ・レクリエーション祭2009公式サイト→こちら
   ラージボール卓球サイト→こちら
 ▼大会実施要項(PDF)→こちら

第76回全日本学生選手権 (2009.10.11)
平成21年度第76回全日本学生選手権(平成21年10月8日(木)〜11日(日) 神奈川・横浜文化体育館)が、開催されました。(外国籍選手は出場不可)
各種目の優勝者は下記の通り。

 ■男子シングルス:水谷  隼(明治大) (初優勝)
 ■女子シングルス:照井 萌美(早稲田大) (初優勝)
 ■男子ダブルス: 森田 侑樹・瀬山 辰男(中央大) (初優勝)
 ■女子ダブルス: 照井 萌美・中島未早希(早稲田大) (初優勝)

 ■男子最優秀新人賞:根田 雄一(明治大)
 ■女子最優秀新人賞:藤井 優子(近畿大)
 ▼試合詳細は、関東学生卓球連盟ウェブサイト→こちら  で、見ることが出来ます。

平成21年度 第27回全日本クラブ選手権 (2009.10.02)
平成21年度 第28回全日本クラブ選手権(平成21年9月20〜23日 群馬県総合スポーツセンター(ぐんまアリーナ))が、開催されました。
各種目の優勝チームは、下記の通り。

 男子一般1部    日産横浜クラブ(神奈川)
 
男子一般2部    福卓会(福島)
 
男子50代の部   目黒不動クラブ(東 京)
 
男子60代の部   サザンクロス(東 京)
 
男子小・中学生の部 フェニックス卓球クラブ(福 井)

 
女子一般1部    ニッタク&チームワッキー(東 京)
 
女子一般2部    九十九(東京)
 
女子50代の部   千代田クラブ(東 京)
 
女子60代の部   ウェルネス(東 京)
 
女子小・中学生の部 徳地卓球スポーツ少年団(山 口)

 ■記録 トーナメント(PDF)→こちら
 ■ランキング→こちら
 
●組み合わせ(PDF)→こちら
 ●タイムテーブル(PDF)→こちら
 
●変更届(xls)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

 

トキめき新潟国体 卓球競技 (2009.09.30)
第64回国民体育大会『トキめき 新潟国体』卓球競技会(平成21年9月27日(日)〜30日(水) 柏崎市総合体育館)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。

 ■少年男子:青森県(松平 健太・上田  仁・丹羽 孝希)(13年連続)
 ■少年女子:大阪府(酒井 春香・石川 佳純・高橋真梨子)(3年連続)
 ■成年男子:青森県(大矢 英俊・松平 賢二・張  一博)(2年連続)
 ■成年女子:茨城県(藤沼 亜衣・王   輝・馮  暁雲)(2年連続)
成年男子 青森県 成年女子 茨城県
青森県 茨城県
少年男子 青森県 少年女子 大阪府
青森県 大阪府

 組合せ(PDF)
 記録サイト
  →記録詳細 →記録一覧
 
トキめき新潟国体ウェブサイト
 柏崎市国体ウェブサイト
 日本体育協会国体ウェブサイト
  
選手団コメント
 
大会要項(PDF)

2009アジア選手権大会女子日本代表選考会(2009.08.28)
2009アジア選手権大会女子日本代表選考会(平成21年8月26日〜28日 越谷市立総合体育館)が、開催されました。福原愛(ANA)選手が、1位となり、代表に内定しました。
記録等詳細は、下記の通り。

 ■記録(PDF)→こちら
 ■第1ステージ記録詳細(PDF)→こちら
 ■第2ステージ記録詳細(PDF)→こちら
 ●第2ステージタイムテーブル(PDF)→こちら
 ●選考会概要(PDF)→こちら

全国ホープスブロック大会(2009.08.28)
平成21年度全国ホープスブロック大会が各地で開催されています。結果は下記の通り。
       
  ■西日本ブロック(8/27-28大阪市中央体育館)  男子 女子
  ■北日本ブロック(8/7-9岩手・矢巾町民総合体育館)  男子 女子
  ■東日本ブロック(8/1-2岐阜市メモリアルセンター)  男子 女子

 

平成21年度 第40回全国中学校大会(2009.08.26)
平成21年度 第40回全国中学校卓球大会(平成21年8月22日(土)〜25日(火) 北九州市立総合体育館)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。

 ■団体戦
  男 子:青森山田中(青森)(5年連続8度目)
  女 子:四天王寺羽曳丘中(大阪)(6年連続7度目)

 
■シングルス
  男 子:吉田 雅己(青森山田中・青森)(初優勝)
  女 子:前田 美優(四天王寺羽曳丘中・大阪)(初優勝)


  ▼結果等、詳細は、
   第40回全国中学校卓球大会実行委員会ウェブサイトをご覧ください。→こちら

 平成21年度 第79回全日本大学対抗選手権大会(2009.08.12)

平成21年度 第79回全日本大学対抗卓球選手権大会(平成218月10日(月)〜12日(水) 京都市体育館)が開催されました。優勝チームは下記の通り。

明治大 淑徳大


 ■男子決勝:明治大3−1早稲田大
           (11年ぶり12回目) 殊勲賞は水谷 隼(明治大)
 ■女子決勝:淑徳大3−
東京富士大
           (3年ぶり7回目) 殊勲賞は山梨有理(淑徳大)

 
※詳細結果は、関西学生卓球連盟公式サイトに掲載されています。→こちら

平成21年度 第78回全国高校選手権(2009.08.10)
第78回 全国高等学校卓球選手権大会(平成21年8月5日(水)〜10日(月) 神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)が、開催されました。結果は下記の通り。

青森山田 松平 健太 石川 佳純


 ■学校対抗
  男 子:青森山田
(青森)(5年連続12度目)
  女 子:青森山田
(青森)(30年ぶり3度目)
 ■ダブルス
  男 子:松平 健太・上田  仁(青森山田高・青森)(初優勝)
  女 子:酒井 春香・石川 佳純(四天王寺高・大阪)(初優勝)
 ■シングルス
  男 子:松平 健太(青森山田高・青森)(2年連続2度目)

  女 子:石川 佳純(四天王寺高・大阪)(2年連続2度目)

 ▼全国高体連卓球専門部ウェブサイト→こちら
 ▼2009近畿まほろば総体公式ウェブサイト→こちら
 ▼兵庫県実行委員会ウェブサイト→こちら
 ▼卓球競技サイト→こちら
 ▼記録サイト→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

第27回全国ホープス大会(2009.08.06)
全国小学生チームのナンバー1を決める大会、第27回全国ホープス大会(平成21年8月4日(火)〜6日(木) 東京体育館)が開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:城山ひのくにジュニア(熊本) (2年連続2度目)
 ■女 子:美鷹クラブ(東京) (2年連続2度目)


 
■記録(PDF)  男 子   女 子
 ●大会要項(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
■タイムテーブル(PDF)→こちら

平成21年度 第59回全日本実業団選手権大会(2009.08.02)
平成21年度 第59回全日本実業団卓球選手権大会(平成21年7月30日(木)〜8月2日(日)  静岡・浜松アリーナ)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:東京アート(2年連続4度目)

 ■女 子:日本生命 (3年連続7度目)

東京アート 日本生命
東京アート 日本生命

 ■ランキング(PDF)→こちら
 
■記録(PDF)→男子   女子
 ■観戦ガイド(PDF)→こちら
 
■タイムテーブル(PDF)→こちら
 
■諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項→こちら

海外で活躍の指導者4 (2009.07.28)
アルゼンチンチームの仲村渠 功(なかんだかれ いさお)さん(JICA(国際協力機構)シニア海外ボランティア)より、アルゼンチン北部のCHACO(チャコ)州の州都Resistencia市で7月21日〜31日まで行われている合宿の様子を伝える現地新聞ウェブサイトの紹介がありました。
アルゼンチンでは、先般の日本同様、新型インフルエンザの影響で大会や行事などを自粛しているそうです。

 ▼掲載サイト(スペイン語)→こちら

 海外で活躍の指導者3
 海外で活躍の指導者2
 海外で活躍の指導者1

平成21年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(2009.07.26)
平成21年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(平成21年7月24日〜26日  神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)が、開催されました。
各種目優勝者とフェアプレー賞獲得者は下記の通り。

 

種 目 男 子 女 子
ホープス 三部航平(鳳凰卓翔会・山形) 浜本由惟(すみよしクラブ・東京)
カブ 木造勇人(美崎クラブ・愛知) 平野美宇(ミキハウスJSC山梨・山梨)
バンビ 宇田幸矢(Meiji C.S.C・東京) 桑原穂実(豊田町卓球スポ少・静岡)
フェアプレー賞 三部航平(鳳凰卓翔会・山形) 馬場麻裕(小浜クラブJr・兵庫)

 ■各部の結果(PDF)
  ホープス 男子 ホープス 女子 カブ男子 カブ女子 バンビ男子 バンビ女子

 ■各部のランキング(PDF)→こちら
 ■上位(準々決勝〜)記録(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら
 ●諸連絡(PDF)→こちら

第一三共ヘルスケアレディース2009(2009.07.09)
第一三共ヘルスケア2009第32回全国レディース卓球大会(平成21年7月24日(金)〜26日(日) さいたま市記念総合体育館)が、開催されました。大会の詳細は下記の通り。

 ●大会日程(PDF)→こちら
 ■組み合わせ(PDF)  団体戦  ダブルスA  ダブルスB  ダブルスC
 ■タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら
 ●諸連絡(PDF)→こちら

第25回ユニバーシアード競技大会(2009.07.01)
第25回ユニバーシアード競技大会(平成21年7月1日(水)〜12日 (日) セルビア共和国ベオグラード) が、12競技203種目で開催(卓球競技は3〜10日)されました。選手団の主将には卓球の水谷隼選手が選ばれています。大会の詳細は下記の通り。

 ユニバーシアード競技大会(2009ベオグラード)公式ウェブサイト
 ユニバーシアード競技大会卓球競技サイト
 JOC関連サイト

第1回アジアユース競技大会(2009.07.01)
第1回アジアユース競技大会(平成21年7月1日(水)〜6日 (月) シンガポール・トアバヨ)が、開催(卓球競技は1〜6日)されました。大会の詳細は下記の通り。

 アジアユース競技大会(シンガポール)公式ウェブサイト
 アジアユース競技大会卓球競技サイト
 JOC関連サイト

平成21年度全国ラージボール(2009.06.29)
平成21年度全国ラージボール大会(平成21年6月24日(木)〜27日 (日) 山形県総合運動公園総合体育館)が、開催されました。結果は下記の通り。

 ■結果表(PDF)(各種目修正あり7/14)
     男子シングルス  女子シングルス  男子ダブルス  女子ダブルス
     混合ダブルス

 ■組み合わせ(PDF)
     男子シングルス  女子シングルス  男子ダブルス  女子ダブルス
     混合ダブルス

 山形県卓球協会ウェブサイト
 大会要項(PDF)
 諸連絡(PDF)
 大会日程(PDF)
 シャトルバス(PDF)

日本リーグ(前期)東京大会(2009.06.20)
平成21年度日本リーグ前期東京大会(平成21年6月17日(木)〜20日(土) 東京武道館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:東京アート  ◆最高殊勲選手:高木和卓(東京アート)

 ■女 子:サンリツ    ◆最高殊勲選手:福原 愛(サンリツ)

 ▼大会結果は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら

ジャパンオープン・荻村杯2009(2009.06.15)
ジャパンオープン・荻村杯2009(平成21年6月11日(木)〜14日(日) 和歌山ビッグホエール)が、開催されました。種目別優勝者は下記の通り。
岸川・水谷組は二大会連続優勝(日本選手初)。樋浦・平野組は初優勝(ジャパンオープン女子ダブルスで日本選手が優勝したのは初めて)。
結果等の詳細は
大会公式ウェブサイトでご確認ください。

 ■男子シングルス呉尚垠(大韓民国)
 ■女子シングルス朴美英(大韓民国)
 ■男子ダブルス 岸川聖也・水谷 隼(日本)
 ■女子ダブルス 樋浦令子・平野早矢香(日本)
 ■男子U21シングルス大矢英俊(日本)
 ■女子U21シングルス
ユー・モンユー(シンガポール)

男子ダブルス優勝
岸川聖也・水谷 隼
女子ダブルス優勝
樋浦令子・平野早矢香
U21男子優勝
大矢英俊


 
▼大会公式ウェブサイト→こちら
 ▼国際卓球連盟(ITTF)プロツアーサイト→こちら
 日本代表選手→こちら
 ▼TV放送予定
  J SPORTS   J SPORTS大会ウェブサイト→こちら
    放送予定「ITTF 卓球プロツアー2009 ジャパン・オープン」→こちら
    

第18回東アジアホープス交流合宿日本代表選考会(2009.05.11)
小学生世界最高峰の大会、第18回東アジアホープス交流合宿の日本代表選考会(平成21年5月9〜10日、栃木県・鹿沼総合体育館「フォレストアリーナ」)が、開催されました。選考会の模様は下記の通り。

 ●男女各代表選手  (写真提供:東アジアホープス実行委員会)
◆男子参加選手・記録はこちら ◆女子参加選手・記録はこちら

 合宿は、平成21年8月25・26日大阪府立体育会館にて開催。

H.I.S.2009年世界卓球選手権横浜大会(2009.05.05)
H.I.S.2009年世界卓球選手権横浜大会(個人戦)(平成21年4月28〜5月5日 神奈川 横浜アリーナ)が、開催されました。優勝者は下記の通り。中華人民共和国が全種目制覇。

 ■男子シングルス:王 皓(中華人民共和国)(初優勝)
 ■女子シングルス:張怡寧(中華人民共和国)(二度目の優勝)
 ■男子ダブルス :王 皓・陳 玘(中華人民共和国)(初優勝)
 ■女子ダブルス :郭 躍・李暁霞(中華人民共和国)(初優勝)
 ■混合ダブルス :李 平・曹 臻(中華人民共和国)(初優勝)

 
以下、大会に関するサイトにリンクしています。

 H.I.S. 2009年世界卓球選手権横浜大会公式ウェブサイト

 
国際卓球連盟 大会ページ(英語)
 大会要項(英語、PDF)
 ▼選手エントリー状況(英語)
   ・男子全体  ・女子全体
   ・男子シングルス(4月世界ランキング順)
   ・女子シングルス(4月世界ランキング順)
   ・男子ダブルス(所属アルファベット順)
   ・女子ダブルス(所属アルファベット順)
   ・混合ダブルス(所属アルファベット順)

 
▼組み合わせおよび公式記録(ITTF 英語)
   ・男子シングルス  ・女子シングルス
   ・男子ダブルス   ・女子ダブルス
   ・混合ダブルス

 決勝トーナメント一覧表(記録については大会サイトまたはITTFサイトで確認ください。)
   ・男子シングルス  ・女子シングルス
   ・男子ダブルス     ・女子ダブルス
   ・混合ダブルス

 シード選手
 ▼競技スケジュール(日本語英語
 世界・オリンピックタイトル大会規則(英語、PDF)
 2009年4月発表世界ランキング(英語、PDF)

 
テレビ東京
    ・世界卓球サイト
    ・TV放送予定
    ・記録

 
J SPORTS
    ・世界卓球サイト
    ・TV放送予定

 H.I.S.
    ・世界卓球サイト

 第11回ITTFスポーツ科学会議(2009/4/25-27)横浜市スポーツ医科学センター

海外で活躍の指導者3 (2009.04.28)
以前より、当サイトでご紹介させていただいている仲村渠 功(なかんだかれ いさお)さん(JICA(国際協力機構)シニア海外ボランティア)が、世界卓球横浜大会にアルゼンチンチームの指導者として一時帰国。ベンチコーチにも入り選手にアドバイスを送っています。
アルゼンチンに注入された日本卓球は花を開くか?


JOC FMラジオ「MY OLYMPIC」(2009.04.22)

財団法人日本オリンピック委員会(JOC)では、卓球競技をはじめ、JOC加盟競技団体の協力を得て、FM ラジオ番組「MY OLYMPIC」を放送しています。
今回は、平野早矢香選手が出演中です。(4/20-4/24)
過去に出演した選手や他の競技選手の声(PAST LINE UPをクリック)をパソコンで聞くことが出来ます。是非下記までアクセスしてみてください。

 ▼JOC「MY OLYMPIC」の紹介はこちら
 ▼「MY OLYMPIC」ウェブサイトはこちら
 ▼「MY OLYMPIC」過去の放送はこちら
 ▼FM各局の放送時間はこちら

JOC FMラジオ「MY OLYMPIC」(2009.04.14)

財団法人日本オリンピック委員会(JOC)では、卓球競技をはじめ、JOC加盟競技団体の協力を得て、FM ラジオ番組「MY OLYMPIC」を放送しています。
今回は、福岡春菜選手が出演中です。(4/13-4/17)
過去に出演した選手や他の競技選手の声(PAST LINE UPをクリック)をパソコンで聞くことが出来ます。是非下記までアクセスしてみてください。

 ▼JOC「MY OLYMPIC」の紹介はこちら
 ▼「MY OLYMPIC」ウェブサイトはこちら
 ▼「MY OLYMPIC」過去の放送はこちら
 ▼FM各局の放送時間はこちら

日本リーグビッグトーナメント(2009.04.12)
シチズンカップ・第18回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント 大阪・羽曳野大会(平成21年4月12日(日)羽曳野市立総合スポーツセンター「はびきのコロセアム」)が、開催されました。
大会には、日本リーグの選手に加え、世界卓球横浜大会の主な代表選手が出場し、超満員の観客を魅了しました。
男 子:松平賢二(青森大) (初優勝)  ■女 子:候   林(サンリツ) (初優勝)

 ▼大会結果(トーナメント表)→こちら ※資料提供:日本リーグ
 ▼詳細は、日本リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧下さい。→こちら

JOC FMラジオ「MY OLYMPIC」(2009.04.07)

財団法人日本オリンピック委員会(JOC)では、卓球競技をはじめ、JOC加盟競技団体の協力を得て、FM ラジオ番組「MY OLYMPIC」を放送しています。
今回は、岸川聖也選手が出演中です。(4/6-4/10)
過去に出演した選手や他の競技選手の声(PAST LINE UPをクリック)をパソコンで聞くことが出来ます。是非下記までアクセスしてみてください。

 ▼JOC「MY OLYMPIC」の紹介はこちら
 ▼「MY OLYMPIC」ウェブサイトはこちら
 ▼「MY OLYMPIC」過去の放送はこちら
 ▼FM各局の放送時間はこちら

第10回全国中学選抜大会(2009.03.30)
第10回全国中学選抜大会(平成21年3月28日〜29日 沖縄・那覇市民体育会館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子青森山田中(青森)(5年連続7度目)
 ■女 子
青森山田中(青森)(2年連続2度目)

 ■記録(トーナメント表)→こちら

 ●大会要項(PDF)→こちら
 ●諸連絡(PDF)→こちら
 
●組合せ(PDF)→こちら
 ●タイムテーブル (PDF)→こちら

第6回全国ホープス選抜大会(2009.03.30)
第6回全国ホープス選抜大会(平成21年3月27日〜29日 富山・高岡市竹平記念体育館、三協・立山エーエル会館)が、開催されました。優勝は下記の通り。

 ■男 子:岐阜選抜 (2年連続2度目)
 ■女 子:愛知選抜 (2年ぶり2度目)

 ■記録
(トーナメント表)→こちら

 ●大会要項(PDF)→こちら
 ●諸連絡(PDF)→こちら
 
●組合せ(PDF)→こちら
 ●タイムテーブル(PDF)→こちら

第36回全国高等学校選抜大会(2009.03.28)
平成20年度 第36回全国高等学校選抜卓球大会(平成21年3月26日〜28日 愛媛県武道館)が、開催されました。優勝は下記の通り。

 ■男子学校対抗:青森山田高(青森) (12年連続12度目)
   殊勲賞:松平健太(青森山田高・青森) 敢闘賞:森本耕平(愛知工業大名電高・愛知)
 ■女子学校対抗:四天王寺高(大阪) (2年連続9度目)
   殊勲賞:石川佳純(四天王寺高・大阪)  敢闘賞:森薗美咲(青森山田高・青森)
 ■男子シングルス:小森文俊(三浦高・神奈川)(初優勝)
 ■女子シングルス:柏木美輝(木更津総合高・千葉) (初優勝)

 ▼大会の詳細記録は、愛媛県高体連卓球専門部のホームページをご覧ください。
 ▼大会の詳細は、全国高体連卓球専門部のホームページをご覧ください。

全国レディースフェスティバル(2009.03.05)
第11回全国レディースフェスティバル2009 日韓レディース交流大会(平成21年3月4〜5日・大阪市中央体育館)が、本年も華やかに開催されました。
大会には、大韓民国3チーム(韓国女性スポーツ協会選手団)、を含め、約800名の選手が参加しました。
団体戦(出場選手4名の合計年齢別)は5クラス、個人戦(年齢別)は8クラスで争われました。
個人戦1位8名によるトーナメントで藏薗久美子(甲子園クラブ・東京)選手が、藤井由美(九十九・東京)選手を決勝で破り、初のオーレ大賞に輝きました。

→ 各種目上位とオーレ大賞結果
大林カップジャパントップ12(2009.02.11)
大林カップ 第14回ジャパントップ12卓球大会(平成21年2月11日(祝)東京・代々木第二体育館)が、開催されました。優勝者は下記の通り。

 ■男 子:岸川 聖也(スヴェンソン) (初優勝)
 ■女 子:藤沼 亜衣(日立化成) (6年ぶり2回目)

 
記  録こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら
 チケット購入方法
   ■電子チケットぴあウェブサイト→こちら
      ( Pコード:813‐300)

   
入場料:
   指定席・前売券2,800円(当日券3,000円 )
   自由席・前売券1,800円(当日券2,000円)※ 小学生以上同一料金
  ※前売券は下記にて販売中です。

  ◎お問い合わせ先
   東京都卓球連盟 電話03(5389)2965

25回ユニバーシアード競技大会日本代表選考会(2009.02.10)
25回ユニバーシアード競技大会卓球競技日本代表選手選考会(平成21年2月7日8日 ナショナルトレーニングセンター(NTC))が開催されました。選考結果は日本学生卓球連盟のウェブサイトに掲載されています。
本戦は、平成
21年7月2日〜9日 セルビア・ベオグラードで開催されます。


 日本学生卓球連盟こちら
 ●選考基準概要(PDF)→こちら

平成20年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(2009.01.18)

平成20年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成21年1月13日〜18日 東京体育館)が、開催されました。各種目の優勝者は下記の通り。
女子シングルス優勝の平野早矢香選手が世界選手権横浜大会の女子代表内定者となりました。(男子シングルス優勝の水谷隼選手はすでに代表内定者となっています。)
詳細結果等は、大会結果速報をご覧ください。

 ●大会結果速報 →こちら
   (平成12年以降の記録が検索できます。)協力:新潟大学

 ●種目別優勝者
■男子シングルス: 水谷  隼(明治大学・東京)(3年連続3回目)
■女子シングルス: 平野早矢香(ミキハウス・大阪)(3年連続5回目)
■男子ダブルス: 水谷  隼(明治大学・東京)
岸川 聖也(スヴェンソン・東京)
(3年連続3回目)
■女子ダブルス: 平野早矢香(ミキハウス・大阪)
石川 佳純(ミキハウスJSC・大阪)
(初優勝)
■混合ダブルス: 田勢 邦史(協和発酵キリン・東京)  
田勢美貴江(十六銀行・東京)
(2年連続2回目)
■ジュニア男子: 上田  仁(青森山田高校・青森)(2年連続2回目)
■ジュニア女子: 石川 佳純(ミキハウスJSC・大阪)(3年連続3回目)

 ●ランキングこちら

 
●競技日程(PDF)→こちら
 
●チケット情報(PDF)→こちら
 
●観戦ガイド
   1/13号  1/14号  1/15号  1/16号  1/17号  1/18号  特別号
 
●開会式情報(PDF)  詳しくは→こちら
   今回はランキング選手をはじめ代表選手の入場行進を行いました。
   国家斉唱は、4人のコーラスグループ[Soft Voice]が、アカペラで斉唱。
   選手宣誓は、平野早矢香選手。 総合司会は、ボンバー森尾氏。
 ●最終日情報
   アトラクションとしてコーラスグループ[Soft Voice]のミニライブ開催。
   閉会式終了後にお楽しみプレゼント抽選会開催。
 ●テレビ情報
   1月18日(日) 午後3:00〜午後5:00(120分)
   NHK教育/デジタル教育1
   解説:男子  義仁氏  女子:村上 恭和氏  アナウンサー渡辺 憲司

 ●諸連絡(PDF)→こちら 
 大会要項(PDF)
 ●全日本選手権ドーピング検査について→こちら

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