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ト ピ ッ ク ス 一 覧
大林カップ・第17回ジャパントップ12(2012.01.31)
大林カップ・第17回ジャパントップ12卓球大会(平成24年2月11日(土)東京・墨田区体育館)が、開催されます。詳細は下記の通り。

 組合せ(PDF)→こちら
 出場選手(PDF)こちら
    なお、同日開催のITTFワールドプロツアーに参加の
    下記選手は、今大会には、出場できませんのでご了承お願いいたします。
   男 子:水谷 隼・岸川聖也・丹羽孝希・松平健太・吉村真晴
   女 子:石川佳純・福原 愛・平野早矢香・宋 恵佳

 取材申請について
  ※取材申請に関しましては、原則として運動記者クラブ加盟各社及びTVスポーツニュース
     取材、卓球専門誌および所属母体広報関係者(1名)に限らせていただきます。
     なお、原則として当日の取材申請はお受けできません。詳細は下記申請書でご確認ください。

 観客のみなさまへ(PDF)こちら
 
申請書(PDF)→こちら
 ●大会要項
(PDF)こちら
 
●チケット情報(PDF)→こちら
   アリーナ
自由席(3F) 3,000円(500席限定) 
   一般自由席(4F)     2,000円
 ▼テレビ放送   JSPORTS→こちら
   JSPORTS 1   2/15 19:00〜21:00 男子決勝ほか
   JSPORTS 1   2/16 19:00〜21:00 女子決勝ほか

 平成23年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(2012.01.22)
平成23年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成24年1月17日(火)〜22日(日) 東京体育館)が、開催されました。初日より多くの観客・メディアの皆様においでいただきました。優勝者・結果等、詳細は下記の通り。

■男子シングルス: 吉村 真晴(野田学園高校・山口)(初優勝)
■女子シングルス: 福原  愛(ANA・東京)(初優勝)
■男子ダブルス: 岸川 聖也(スヴェンソン・山口)
水谷  隼(明治大学・東京)(2年ぶり5回目)
■女子ダブルス: 藤井 寛子(日本生命・大阪)
若宮三紗子(日本生命・大阪)(3年連続3回目)
■混合ダブルス: 松平 賢二(青森大学・青森) 
若宮三紗子(日本生命・大阪) (初優勝)
■ジュニア男子: 丹羽 孝希(青森山田高校・青森)(3年連続3回目)
■ジュニア女子: 谷岡あゆか(エリートアカデミー/帝京・東京) (初優勝)

 ランキング→こちら
 ●記録速報 →こちら
   (平成12年以降の結果も検索できます。)協力:新潟大学
 
●対戦スコアシート →こちら
   (試合bクリックすると内容を見ることが出来ます。)
 
●記録速報twitter(ツイッター) →こちら
   (順次掲載しております。)

 
チケット情報(PDF)→こちら
 観客のみなさまへ(PDF)→こちら
 
諸連絡(PDF)→
こちら
 観戦ガイド(PDF)
   1/17号  1/18号  1/19号  1/20号  1/21号  1/22号  最終号  
 
●取材申請書(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら
 
●全日本選手権ドーピング検査について→こちら
 ●テレビ放送予定(NHK)
     1月21日(土)
     15時〜16時(延長の場合あり) NHK Eテレ(女子シングルス決勝)
     12時〜14時50分         NHK BS1 (男子ダブルス決勝 他)
 
     1月22日(日)
     15時〜16時(延長の場合あり) NHK Eテレ(男子シングルス決勝)
     12時〜14時50分         NHK BS1 (女子ダブルス決勝 他)

2012年世界選手権ドルトムント大会(団体戦)女子代表選考会(2011.12.22)

2012年世界選手権ドルトムント大会(団体戦)女子日本代表選考会が年12月20日(火)〜22日(木)広島県立総合体育館(広島グリーンアリーナ)大アリーナが、開催されました。
結果、藤井寛子選手(日本生命)が、1位となり、代表に内定しました。
結果等、 詳細は下記の通り。

優勝 藤井寛子


 ■結果(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

 2012年世界選手権ドルトムント大会(団体戦)男子日本代表選考会(2011.12.16)
2012年世界選手権ドルトムント大会(団体戦)男子日本代表選手選考会(平成23年12月14日(水)〜16日(金)埼玉・ 所沢市民体育館が、開催されました。
結果、丹羽孝希選手(青森山田高)が、1位(全勝)となり、代表に内定しました。
結果等、 詳細は下記の通り。

優勝 丹羽孝希


 ■結果(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

第一三共ヘルスケアレディース2011(2011.12.16) 
第一三共ヘルスケア2011第34回全国レディース卓球大会(平成23年12月9日(金)〜11日(日) 沖縄・那覇市民体育館)が、開催されました。
結果等、詳細は下記の通り。

 ■結果(PDF)→こちら
 ●タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

内閣総理大臣杯 JTTLファイナル4  2011(2011.12.11) 

内閣総理大臣杯「JTTLファイナル4 2011」(平成23年12月10日(土)〜11日(日) 埼玉・越谷市立総合体育館)が、開催されました。各種目の優勝チームは下記の通り。

東京アート 日本生命

 ■男 子:東京アート(5年連続5回目)
 ■女 子:日本生命  (2年連続4回目)

 ▼詳細は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら
 ▼放送予定→こちら   J SPORTS

第8回全日本学生選抜選手権 (2011.11.27)
平成23年度第8回全日本学生選抜選手権(平成23年11月26日(土)〜27日(日)大阪・近畿大学記念会館)が、開催されました(主催日本学生卓球連盟)。
この大会は、全日本大学総合選手権個人の部より選抜された選手・留学生・地元学連代表を加え、今年度学生ナンバーワンを決める大会です。各種目の優勝者は下記の通り。


 ■男子シングルス:神  巧也(明治大) (初優勝)
 ■女子シングルス:刘  莉莎(専修大) (初優勝)

 
▼試合詳細は、主管の関西学生卓球連盟ウェブサイトで見ることが出来ます。→こちら

平成23年度全日本選手権(カデットの部)(2011.11.20)
JOCジュニアオリンピックカップ2011平成23年度全日本選手権カデットの部(平成23年11月18日(金)〜20日(日) 石川・ いしかわ総合スポーツセンター)が、開催されました。優勝者は下記の通り。

三部 航平 平 真由香
木造 勇人 平野 美宇
高橋  徹・一ノ瀬拓巳 平 真由香・川北 美礼

 ■男子14歳以下シングルス:三部 航平(青森山田中学校・青森)(初優勝)
 ■
女子14歳以下シングルス:平 真由香(Shochi Jr・埼玉)(初優勝)

 ■
男子13歳以下シングルス:木造 勇人(美崎クラブ・愛知)(初優勝)
 ■
女子13歳以下シングルス:平野 美宇(ミキハウスJSC山梨・山梨)(初優勝) 

 ■男子ダブルス:高橋  徹・一ノ瀬拓巳(青森山田中学校・青森)(初優勝)
 ■
女子ダブルス:平 真由香・川北 美礼(Shochi Jr・埼玉)(初優勝)

 結果(PDF)
  男子ダブルス        女子ダブルス
  男子14歳以下シングルス  女子14歳以下シングルス
  男子13歳以下シングルス  女子13歳以下シングルス

 ■ランキング(PDF)
こちら
 
●タイムテーブル(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

 第3回国際クラス別肢体不自由者選手権(2011.11.20)
第3回国際クラス別肢体不自由者選手権(平成23年11月19日(土)〜20日(日)大阪市障害者スポーツセンター アミティ舞洲)が、開催されました。
詳細は下記のサイトでご確認ください。

 ▼大会サイト→こちら
 ▼日本肢体不自由者卓球協会公式サイト→こちら

後期日本リーグ広島大会(2011.11.20) 
平成23年度後期日本リーグ広島大会(平成23年11月16日(水)〜20日(日) 広島・東区スポーツセンター)が、今回も東日本大震災支援チャリティー大会として開催されました。優勝チームは下記の通り。

東京アート 日本生命


 ■男 子:東京アート◆最高殊勲選手:張 一博(東京アート)
 ■女 子:日本生命 ◆最高殊勲選手:李  佳(日本生命)

 内閣総理大臣杯争奪日本卓球リーグプレーオフ<JTTLファイナル4>2011
 (平成23年12月10日(土)〜11日(日)越谷市立総合体育館)進出チームは、
 ◆男 子:東京アート・明治大学・協和発酵キリン・シチズン
 ◆女 子:日本生命・日立化成・サンリツ・中国電力

 ▼大会情報は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら

第45回全日本社会人選手権(2011.11.06)
平成23年度第45回全日本社会人選手権(平成23年11月4日(金)〜6日(日) 大分・別府市総合体育館「べっぷアリーナ」)が、開催されました。各種目の優勝者は下記の通り。

張  一博 藤井 寛子

高木和 卓・大矢 英俊  若宮三紗子・藤井 寛子


 ■男子シングルス:張  一博(東京アート・東京) (2年連続2回目)
 ■女子シングルス:藤井 寛子(日本生命・大阪)(初優勝)

 ■男子ダブルス: 高木和 卓・大矢 英俊(東京アート・東京) (初優勝)
 ■女子ダブルス: 藤井 寛子・若宮三紗子(日本生命・大阪)(初優勝)


 ■結果(PDF)
   男子ダブルス  女子ダブルス  男子シングルス  女子シングルス
 ■ランキング(PDF)→こちら

 
●タイムテーブル(PDF)→こちら
 
●観戦ガイド      特別号     11/5号    11/6号    速報号
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
●ドーピング検査→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

平成23年度 第78回全日本大学総合選手権(個人の部)(2011.10.31)

第78回全日本大学総合選手権(個人の部)(平成23年11月4日(金)〜6日(日) 新潟・新潟市総合スポーツセンター体育館)が、開催されました。各種目優勝者は、以下の通り。

各種目優勝者

 ■男子シングルス:神  巧也(明治大) (初優勝)
 ■女子シングルス:松澤茉里奈(淑徳大) (初優勝)
 ■男子ダブルス: 平野 友樹・神  巧也(明治大) (初優勝)
 ■女子ダブルス: 池田 好美・平野 容子(東京富士大) (初優勝)


 ※詳細結果は、日本学生卓球連盟公式サイトに掲載されています。→こちら

平成23年度全日本選手権(マスターズの部)(2011.10.30)
年齢別の日本一を決める戦い、平成23年度全日本選手権(マスターズの部)(平成23年10月28日(金)〜30日(日) 愛知・豊田市総合体育館「スカイホール豊田」)が、開催されました。
各種目の優勝者は以下の通り。

 
■結果(PDF)※一次(予選)リーグの結果についても、掲載しています。
男子: 30 40 50 60 65 70 75 80 男女85
女子: 30 40 50 60 65 70 75 80

 ■準々決勝〜決勝詳細結果(PDF)→こちら
 ■
ランキング(PDF)→こちら

 ●
タイムテーブル(PDF)こちら
 ●大会日程(PDF) こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

平成23年度全日本選手権(団体の部)(2011.10.16)
平成23年度全日本選手権(団体の部)(平成23年10月14日(金)〜16日(日)(岐阜・ヒマラヤアリーナ「岐阜アリーナ」)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

東京アート 淑徳大学

 ■男 子:東京アート (4年連続9回目)
 ■女 子:淑徳大学  (8年ぶり2回目)

 ■結果(PDF)   男子   女子
 
●参加選手名簿(PDF) こちら
 
●タイムテーブル(PDF) こちら
 
●観戦ガイド(PDF)      PR号     10/15号    10/16号    最終号
 
▼第67回ぎふ清流国体ウェブ→こちら
 ▼第67回ぎふ清流国体リハーサル大会サイト(全日本団体)→こちら
 ▼第67回ぎふ清流国体リハーサル大会全日本団体会場歓迎装飾→こちら
 
▼ぎふ清流国体・ぎふ清流大会岐阜市実行委員会(全日本団体記録等)→こちら

 
●大会要項(PDF)→こちら

おいでませ山口国体 卓球競技 (2011.10.10)
第66回国民体育大会『おいでませ山口国体』卓球競技会(平成23年10月7日(金)〜10月10日(月) 山口・成年:萩市民体育館・少年:バタフライアリーナ)が、開催されました。
各種目の優勝は下記の通り。関連サイトにリンクしております。

成年男子:山口県 成年女子:茨城県
少年男子:青森県 少年女子:大阪府


 ■成年男子:山口県(吉田 海偉・岸川 聖也・平野 友樹)(初)
 ■成年女子:茨城県(福平  暁・野上紗矢佳・森薗 美咲)(2年ぶり)

 ■少年男子:青森県(町  飛鳥・吉田 雅己・丹羽 孝希)(2年ぶり)
 ■少年女子:大阪府(高橋真梨子・松本 優希・松平 志穂)(2年ぶり)

 結果(PDF)→こちら
 結果速報サイト→こちら
 
ちょるるチャンネル(動画サイト)→こちら

 
▼競技日程→こちら
 
▼おいでませ山口国体サイト→こちら
 ▼山口実行委員会卓球サイト→こちら
 ▼萩市国体推進室サイト→こちら
 
▼柳井市国体推進室サイト→こちら
 
▼日本体育協会国体サイト→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

2011年世界ジュニア選手権女子日本代表選手選考会(2011.10.01)
2011年世界ジュニア選手権女子日本代表選考会(平成23年9月27日(火)〜30日(金)千葉・旭市総合体育館)が開催されました。
選考会優勝者の丹羽美里(青森山田高)選手は、2011年世界ジュニア選手権(平成23年11月13日〜20日バーレーン・マナーマ)の代表権を獲得しました。


 ●選考会概要(PDF)→こちら
 ●結果→星取表 個別記録

 

平成23年度 第30回全日本クラブ選手権 (2011.09.12)
平成23年度 第30回全日本クラブ選手権(平成23年9月16日(金)〜19日(日) 埼玉・熊谷スポーツ文化公園「彩の国くまがやドーム」)が、開催されました。
優勝チームは、下記の通り。

 ■男子1部     TTC浦和・土合B(埼玉)
 ■男子2部     弘前卓球協会(青森)
 ■男子50代の部  日産追浜(神奈川)
 ■男子60代の部  サザンクロス(東京)
 ■男子小中学生の部 鳥屋クラブジュニア(石川)
 ■女子1部     里湯昔話 雄山荘 ロイヤルクラブ(滋賀)
 ■女子2部     MD相模(神奈川)
 ■女子50代の部  COLOR(神奈川)
 ■女子60代の部  つばさクラブA(東京)
 ■女子小中学生の部 浜寺アスリート倶楽部(大阪)

 ■結果(PDF)→
こちら
 ■ランキング→
こちら
 ■
組合せ(PDF)→こちら
 タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●
変更届(PDF)→こちら
 ●
諸連絡(PDF)→こちら
 ●
大会要項(PDF)→こちら

平成23年度 第19回日韓中ジュニア交流競技会 (2011.09.01)
平成23年度 第19回日韓中ジュニア交流競技会(平成23年8月24日(水)愛知・一宮市総合体育館)が、開催されました。
結果等は、全国高等学校体育連盟卓球専門部サイトでご覧いただけます。

 
▼全国高等学校体育連盟卓球専門部サイト→こちら
 
▼結果(PDF)→こちら ▼写真→こちら

全国ホープスブロック大会(2011.08.27)
平成23年度全国ホープスブロック大会が各地で開催されています。結果は下記の通り。
       
   ■西日本ブロック(8/25-26大阪市中央体育館 結果
   ■東日本ブロック(8/6-7エコパアリーナ 結果

 

平成23年度 第42回全国中学校大会(2011.08.20)
平成23年度 第42回全国中学校卓球大会(平成23年8月18日(木)〜20日(土)  和歌山和歌山ビッグホエール)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。
(各サイトにリンクさせていただいています。)

青森山田中(青森) 四天王寺羽曳丘中(大阪)
坪井 勇磨(青森山田中・青森) 平 真由香(本庄東中・埼玉)


 ■団体戦
  男 子:青森山田中(青森)(7年連続10度目)
  女 子:四天王寺羽曳丘中(大阪)(8年連続9度目)

 
■シングルス
  男 子:坪井 勇磨(青森山田中・青森)(初優勝)
  女 子:平 真由香(本庄東中・埼玉)(初優勝)


 ▼詳細は、第42回全国中学校卓球大会実行委員会ウェブサイトをご覧ください。→こちら
 ●組合せ・タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

第29回全国ホープス大会(2011.08.16)
全国小学生チームのナンバー1を決める大会、第29回全国ホープス大会(平成23年8月14日(日)〜16日(火) 東京体育館)が開催されました。優勝チームは下記の通り。

男子優勝 仙台ジュニアクラブ 女子優勝 石田卓球クラブ


 ■男 子:仙台ジュニアクラブ(宮城) (初優勝)
 ■女 子:石田卓球クラブ(福岡) (初優勝)

 
■結果(PDF)  男 子   女 子
  試合番号をクリックすると対戦用紙を見ることができます。
    →8/14 8/15 8/16

 ●大会要項(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
●タイムテーブル(PDF)→こちら

平成23年度 第80回全国高校選手権(2011.08.14)
第80回 全国高等学校卓球選手権大会(平成23年8月10日(水)〜14日(日)  青森県総合運動公園体育館「マエダアリーナ」)が、開催されました。結果は下記の通り。
(各サイトにリンクさせていただいています。)

 ■学校対抗
  男 子:青森山田
(青森)(7年連続14度目)
  女 子:四天王寺
(大阪)(3年ぶり17度目)
 ■ダブルス
  男 子:吉村 真晴・有延 大夢(野田学園高・山口)(初優勝)
  女 子:松本 優希・松平 志穂(四天王寺高・大阪)(初優勝)
 ■シングルス
  男 子:丹羽 孝希(青森山田高・青森)(2年連続2度目)

  女 子:鈴木 李茄(青森山田高・青森)(初優勝)

 ▼全国高体連卓球専門部サイト→こちら
 ▼2011熱戦再来北東北総体公式サイト→こちら
 ▼青森市実行委員会サイト→こちら
 ▼組合せ→こちら
 ▼結果サイト→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

第56回全国教職員大会(2011.08.06)

第56回全国教職員大会(平成23年8月6日(土)〜8日(月) 東大阪市立総合体育館(東大阪アリーナ))が、開催されました。詳細は大会サイトをご覧ください。

  ▼大会サイト→こちら
  ▼結果→男子  女子

 

第20回東アジアホープス卓球大会(2011.08.03)

小学生世界最高峰の大会、第20回東アジアホープス卓球大会(平成23年8月2日(火)〜3日(水)、大阪府立体育会館)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。

女子団体優勝 日本 女子シングルス優勝 平野美宇
 ■男子団体:大韓民国
 ■女子団体:日本(A)
 ■男子シングルス:黄民夏(大韓民国)
 ■女子シングルス:平野美宇(日本)
 
■結果サイト→こちら
 ■大会リザルト
         →団体戦 シングルス

 

平成23年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(2011.07.24)
平成23年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(平成23年7月22日(金)〜24日(日)  神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)が、開催されました。
各種目優勝者は下記の通り。

各種目優勝者

 

種 目 男 子 女 子
ホープス 出雲卓斗(鳥屋クラブジュニア・石川) 加藤美優(TKOクラブ・東京)
カブ 宇田幸矢(Meiji C.S.C・東京) 皆川優香(浜寺アスリート倶楽部・大阪)
バンビ 張 智和(仙台ジュニアクラブ・宮城) 木原美悠(ALL STAR・兵庫)
フェアプレー賞 五十嵐史弥(長井ジュニア・山形) 塩見真希(えひめTTC・愛媛)

  ■結果(PDF)
    ホープス 男子 ホープス 女子 カブ男子 カブ女子 バンビ男子 バンビ女子
  ■上位の結果(PDF)→こちら
  ■各部のランキング(PDF)→こちら
  ●タイムテーブル(PDF)→こちら
  ●諸連絡(PDF)→こちら
  ●大会要項(PDF)→こちら

平成23年度 第81回全日本大学総合選手権(団体の部)(2011.07.21)

第81回全日本大学総合選手権(団体の部)(平成237月19日(火)〜21日(木) 東大阪市立総合体育館(東大阪アリーナ))が、開催されました。結果は下記の通り。

 ■男子決勝:明治−0青森大 (2年ぶり12回目)
       殊勲賞は水谷 隼(明治大)
 ■女子決勝:淑徳大3−
朝日大 (3年連続9回目)
          殊勲賞は石垣 優香(淑徳大) (2年連続の受賞)

明治大 淑徳大
水谷 隼(明治大) 石垣 優香(淑徳大)

 ※結果等詳細は、関西学生卓球連盟公式サイトに掲載されています。→こちら

平成23年度 第61回全日本実業団選手権大会(2011.07.18)
平成23年度 第61回全日本実業団卓球選手権大会(平成23年7月15日(木)〜18日(月)  秋田・秋田市立体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

東京アート 日本生命


 ■男 子:東京アート(4年連続6度目)
 ■女 子:日本生命 (5年連続9度目)
 ■ランキング(PDF)→こちら
 ■結果(PDF)→男子   女子
 ●タイムテーブル(PDF) →こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項→こちら

ジャパンオープン・荻村杯2011神戸大会(2011.07.10)
ジャパンオープン・荻村杯2011国際選手権神戸大会(平成23年7月7日(木) 〜10日(日) 神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)が、会場満員の中、開催されました。
ダブルスの日本女子優勝は3年連続。男子のシングルス優勝は、ジャパンオープン初。
各種目優勝者は、下記の通り。
結果等の詳細は大会公式ウェブサイト等でご確認ください。
来年の開催は、6/6-10グリーンアリーナ神戸の予定。オリンピック直前のため熱闘必至です。

男子S優勝 岸川聖也 女子D優勝 藤井寛子・若宮三紗子


  ■男子シングルス岸川聖也(日本) 初優勝
  ■女子シングルス:馮 天 薇(シンガポール) 初優勝
  ■男子ダブルス 林 高 遠・呉 家 驥(中華人民共和国) 初優勝
  ■女子ダブルス 藤井寛子・若宮三紗子(日本) 初優勝
  ■男子U21シングルス尹   航(中華人民共和国) 初優勝
  ■女子U21シングルス田 志 希(大韓民国) 初優勝
  
JTTA結果こちら
  
ジャパンオープン・荻村杯2011公式サイトこちら
  ▼ITTFジャパンオープンサイト→こちら
  
▼ジャパンオープン2011 テレビ放送
   テレビ東京 7/16
(土)16:00〜17:15
   ※世界選手権ロッテルダム大会の舞台裏も放映予定
   JSPORTS→こちら

  ▼兵庫県卓球協会サイト→こちら
  
▼大会PRイベント(終了)
  
競技日程(予定)(PDF)こちら

前期日本リーグ東京大会(2011.06.26)
平成23年度前期日本リーグ東京大会(平成23年6月22日(水)〜26日(日) 墨田区総合体育館)が、東日本大震災支援チャリティー大会として開催されました。優勝チームは下記の通り。

■男 子:東京アート ■女 子:日本生命

 ◆男子最高殊勲選手:張 一博(東京アート)
 ◆女子最高殊勲選手:藤井寛子(日本生命)

 ▼大会情報は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら

第5回全国パーキンソン病患者卓球大会(2011.06.23)

大会の様子

一般社団法人全国パーキンソン病友の会主催「第5回全国パーキンソン病患者卓球大会(平成23年6月20日(月)東京・江戸川区スポーツセンター)が開催されました。※「本会は後援」
 大会には、沖縄から東北までの総勢43名の参加者が楽しみながらも、真剣に熱いプレーが繰り広げられました。選手の中には2時間毎に薬を飲まないと手足が動かなくなってしまうと言う方も参加されましたが、卓球ができる喜びを感じていると話していました。
 本会からは、木村興治副会長が出席し激励の挨拶を行いました。パーキンソン患者と卓球との結びつきは、本会スポーツ医・科学委員の森照明医師が病院でのリハビリに卓球が効果的であるという記事を書かれ、その情報を目にした友の会の役員の方が、卓球との取り組みをはじめたものです。
 昨年度より、本会のスポーツ医・科学委員会 辻 裕 委員長より、出来る範囲内でサポートしたいと言う提案がなされ、理事会で了解された事を受け、本会はスポーツセンターの手続きや東京都卓球連盟の協力を得て審判員団の派遣を行いました。

第20回東アジアホープス大会日本代表選考会(2011.06.19)
第20回東アジアホープス大会日本代表選考会(平成23年6月18日(土)〜19日(日)、 味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC))が開催されました。詳細は下記の通り。

●参加選手・結果→こちら

 本大会は、平成23年8月2〜3日大阪府立体育会館にて開催予定。

第24回全国ラージボール大会(2011.06.13)
第24回全国ラージボール大会(平成23年6月9日(木)〜12日(日) 三重県営サンアリーナ)が、開催されました。詳細は下記の通り。

 ●結果 上位入賞者(PDF)→こちら
 
●組合せ(PDF)→こちら
 
●タイムテーブル(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら

 
●大会要項(PDF)→こちら

2011アジア選手権男子日本代表選考会(2011.06.10)
2011アジア選手権男子日本代表選手選考会(平成23年6月8日(水)〜10日(金) 新青森県総合運動公園(マエダアリーナ))が、(入場料無料)開催されました。
結果、丹羽孝希選手(青森山田高)が、全勝で1位となり、代表に内定しました。
詳細は下記の通り。

 ■結果(PDF)→こちら
 ●選考会概要(PDF)→こちら
  ▼青森県卓球連盟サイト→こちら

 

2011アジア選手権女子日本代表選考会(2011.06.05)
2011アジア選手権女子日本代表選手選考会(平成23年6月3日(金)〜5日(日) 湖西市アメニティープラザ)が、(入場料無料)開催されました。
結果、藤井寛子選手(日本生命)が、全勝で1位となり、代表に内定しました。詳細は下記の通り。

 ■第1ステージ結果(PDF)→こちら
 ■第2ステージ結果(PDF)→こちら
 ■第2ステージタイムテーブル(PDF)
   →こちら
 ●選考会概要(PDF)→こちら

 

被災地応援卓球イベント情報(2011.06.02)
日本卓球協会東日本大震災復興支援・情報収集チームでは、宮城県卓球協会・協和発酵キリン卓球部の協力のもと、被災地応援イベント(平成23年6月5日(日)仙台市宮城野区)が開催されました。

 ●イベント案内(PDF)→こちら

海外からの義援金と協力(2011.05.08)
この度の世界選手権の会場において、元世界チャンピオンのシュラーガー選手(オーストリア)の主催するシュラーガー・アカデミーより、今回の東日本大震災への義援金として2000ユーロの寄付をいただきました。
シュラーガー選手から当会の木村興治副会長と前原正浩専務理事に小切手が手渡された。
今回の義援金は、3月14日に行われたヨーロッパ・チャンピオンズリーグの準決勝、ニーダオーストリアvsボルシア・デュッセルドルフの試合の入場料からいただきました。
日本卓球協会の東日本大震災復興支援活動「WASURENAI 3.11」に共感していただいた5協会(カナダ、エジプト、コロンビア、ハンガリー、ニュージーランド)が、ロゴ入りユニフォームを着用することとなりました。
この様子は、国際卓球連盟サイトでも取り上げられています。

日本リーグ・ビッグトーナメント(2011.04.17)
第20回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント石川大会(平成23年4月17日(日)石川・ いしかわ総合スポーツセンター)が、東日本大震災支援チャリティー大会として開催されました。
大会には、日本リーグの選手に加え、5月開催の世界卓球ロッテルダム大会の主な代表選手が出場し、満員の観客を魅了しました。試合前には選手が義援金募集活動等を行ないました。
優勝者は下記の通り。


 ■男 子:水谷 隼(明治大) (初優勝)
 ■女 子:福原 愛(ANA) (5年ぶり3回目)


 
▼大会結果(トーナメント表)(PDF)→こちら ※資料提供:日本リーグ
 ▼結果等詳細は、日本リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧下さい。→こちら

男子ホープスナショナルチーム選考会(2011.04.07)
平成23年度男子ホープスナショナルチーム(HNT)選手選考会(平成23年4月4日(月)〜6日(水) 味の素ナショナルトレーニングセンター卓球専用場(NTC))が開催されました。
結果は下記の通り。
昨年度より継続強化対象の木造勇人(美崎クラブ)出雲卓斗(鳥屋クラブジュニア)金光宏暢(六番卓球クラブ)高見真己(美崎クラブ岐阜)竹ア千明(First Step)大谷和(協和TTS)の6選手に加え、リーグ戦の上位6名を本年度HNT選手とする。


 ■選考リーグ戦結果(PDF)
順位 氏名

所属

1 福田 純大 (広沢卓球スポーツ少年団/静岡)
2 佐藤 陽大 (川内卓球スポーツ少年団/秋田)
3 中村浩二郎 (可部町卓球スポーツ少年団/広島)
4 田中 佑汰 (城山ひのくにジュニア/熊本)
5 宇田 幸矢 (meiji. C.S.C/東京)
6 陳   昊 (華兵卓球/兵庫)
7 沼村 斉弥 (六ヶ所卓球クラブ/青森)
8 福原 明雄  (杜卓球クラブ/東京)
9 浅津 碧利 (稗原クラブ/島根)
10 畑  直希 (鳥屋クラブジュニア/石川)
11 松下 竜巳 (城山ひのくにジュニア/熊本)
12 橋本 一輝 (卓伸クラブ/愛知)
13 岩本 拓海 (高森クラブ/福岡)
14 加賀美利輝 (増穂クラブ/山梨)
15 恒松  慧 (大田クラブ/島根)

選抜3大会は開催中止(2011.03.16)
3月下旬に開催予定の第8回全国ホープス選抜大会、第12回全国中学選抜大会並びに第38回全国高校選抜大会の3大会は、やむなく中止する事を決定致しました。
 なお、参加料につきましては準備が整い次第、各都道府県卓球協会・連盟へご返金させて頂きますのでそれまでお待ち下さい。
 詳細につきましては、それぞれの大会ホームページ等でご確認をお願いいたします。

GAC Trumpchi 第24回アジアカップ2011横浜大会(2011.03.10)
GAC Trumpchi 第24回アジアカップ2011横浜大会(平成23年3月26〜27日・神奈川・横浜文化体育館)の開催が予定されておりましたが、3月26〜27日での開催中止といたしました。
日本国内での延期開催につきまして、本会はじめ、アジア卓球連合他関係団体にて検討してまいりましたが、この度、諸事情により日本開催を断念せざるを得ないという決定に至りました。関係の皆様にはご理解を賜りたく存じます。

 
●チケット購入代金払い戻しについてこちら
 ●大会要項(PDF)→こちら
 ▼参加選手(最新)はアジア卓球連合サイトでご確認ください。男子  女子

全国レディースフェスティバル(2011.03.09) 
第13回全国レディースフェスティバル2011 日韓レディース交流大会(平成23年3月8〜9日・大阪市中央体育館)が、本年も華やかに開催されました。
大会には、大韓民国3チーム(韓国女性スポーツ協会選手団)、を含め、約800名の選手が参加しました。
団体戦(出場選手4名の合計年齢別)は5クラス、個人戦(年齢別)は9クラスで争われました。
個人戦1位9名によるトーナメントで杉本尚子(都クラブ・京都)選手が、島田美鈴(淑友クラブ・東京)選手を決勝で破り、初のオーレ大賞に輝きました。

→ 各種目上位とオーレ大賞結果

 ●大会要項(PDF)→こちら

第8回全国ホープス選抜(2011.03.07)
第8回全国ホープス選抜大会(平成22年3月25日〜27日 島根・県立浜山体育館「カミアリーナ」)の開催が予定されておりましたが、3/16に残念ながら中止と決定いたしました。

 ●諸連絡(PDF)→こちら
 ●組合せ(PDF)→こちら
 ●タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

第12回全国中学選抜(2011.02.28) 
第12回全国中学選抜大会(平成23年3月26日〜27日 福井・福井県営体育館)の開催が予定されておりましたが、3/16に残念ながら中止と決定いたしました。

 ●諸連絡(PDF)→こちら
 
●組合せ(PDF)→こちら
 ●タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

大林カップ・第16回ジャパントップ12(2011.02.06)
大林カップ・第16回ジャパントップ12卓球大会(平成23年2月6日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館)が、開催されました。優勝者は下記の通り。

男子優勝水谷隼 2吉村真晴 女子優勝藤井寛子 2藤沼亜衣


 ■男 子:水谷  隼(明治大学)(2年連続2回目)
 ■女 子:藤井 寛子(日本生命)(6年ぶり2回目)

 ■結果(Results)→こちら
 
●出場選手変更(PDF)→こちら
 
●組合せ(PDF)変更2/4→こちら
 ●出場選手(PDF)こちら
 ●大会要項
(PDF)こちら
 ●取材申請について
  ※取材申請に関しましては、原則として運動記者クラブ加盟各社及びTVスポーツニュース
     取材、卓球専門誌および所属母体広報関係者(1名)に限らせていただきます。
     なお、原則として当日の取材申請はお受けできません。ご了承ください。

 ●申請書(PDF)→こちら
 
●チケット情報(PDF)→こちら
   指定席・前売券 2,800円 (当日券3,000円) [チケットぴあ]のみで販売 (172席限定) 完売

   自由席・前売券 1,800円 (当日券2,000円) ※小学生以上同一料金※手数料がかかります。

 ◎お問い合わせ先  東京都卓球連盟 電話03(5389)2965

平成22年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(2011.01.23)

平成22年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成23年1月18日(火)〜23日(日) 東京体育館)が、開催されました。
初日よりたくさんの観客・メディアの皆様が見つめるなか、熱戦が繰り広げられました。
優勝者は下記の通り。

男子シングルス 水谷 隼 女子シングルス 石川佳純
男子ダブルス 丹羽・松平ペア 女子ダブルス 若宮・藤井ペア
混合ダブルス 瀬山・坂本ペア ジュニア 女子 三宅 男子 丹羽


 ●種目別優勝者

■男子シングルス: 水谷  隼(明治大学・東京)(5年連続5回目)
■女子シングルス: 石川 佳純(ミキハウスJSC・大阪)(初優勝)
■男子ダブルス: 松平 健太(早稲田大学・東京) 
丹羽 孝希(青森山田高校・青森)(初優勝)
■女子ダブルス: 藤井 寛子(日本生命・大阪)
若宮三紗子(日本生命・大阪)(2年連続2回目)
■混合ダブルス: 瀬山 辰男(中央大学・東京) 
坂本 夕佳(中央大学・東京) (初優勝)
■ジュニア男子: 丹羽 孝希(青森山田高校・青森)(2年連続2回目)
■ジュニア女子: 三宅菜津美(就実高校・岡山) (初優勝)

 ■ランキング→こちら
 
●大会結果(トーナメント表ほか) →こちら
   (平成12年以降の結果も検索できます。)協力:新潟大学
 
●対戦スコアシート →こちら
   (試合bクリックすると内容を見ることが出来ます。)
 
観戦ガイド(PDF)
   1/18号  1/19号  1/20号  1/21号  1/22号  1/23号  最終号

 
●競技日程(PDF)→こちら
 チケット情報(PDF)→こちら
 観客のみなさまへ(PDF)→こちら
 
●全日本取材申請書(PDF)→こちら
 
●テレビ放送予定(NHK)
  1月22日(土)
  12:00〜(14:50)BS1   
女子シングルス準決勝・男子ダブルス決勝他[延長なし]
  15:00〜(16:00)教育テレビ
女子シングルス決勝[延長あり]
  19:00〜(20:50)BS1   
女子シングルス決勝・男子ダブルス決勝他[延長なし]

 
  1月23日(日)
  12:00〜(14:50)BS1   
男子シングルス準決勝・女子ダブルス決勝他[延長なし]
  15:00〜(16:00)教育テレビ
男子シングルス決勝[延長あり]
  19:00〜(20:50)BS1   
男子シングルス決勝・女子ダブルス決勝他[延長なし]


 
●諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら
 
●全日本選手権ドーピング検査について→こちら

2011世界卓球選手権ロッテルダム大会(個人戦)女子日本代表選手選考会(2010.12.26)

2011世界卓球選手権ロッテルダム大会(個人戦)女子日本代表選手選考会(平成22年12月24日(金)〜26日(日)広島県 呉市総合体育館(オークアリーナ)入場無料)が、開催されました。
結果、若宮三紗子選手(日本生命)が、1位となり、代表に内定しました。

 ●要項・参加選手→こちら
 ●結果→こちら
 ●タイムテーブル→こちら


2011世界卓球選手権ロッテルダム大会(個人戦)男子日本代表選手選考会(2010.12.22)

2011世界卓球選手権ロッテルダム大会(個人戦)男子日本代表選手選考会(平成22年12月20日(月)〜22日(水)大阪府 羽曳野市総合スポーツセンター(はびきのコロセアム★入場有料)が、開催されました。
結果、松平賢二選手(青森大)が、1位となり、代表に内定しました。

 ●要項・参加選手→こちら
   羽曳野市卓球連盟チラシ→こちら
 ●結果→こちら
 ●タイムテーブル→こちら

 

内閣総理大臣杯 JTTLファイナル4  2010(2010.12.12)

内閣総理大臣杯「JTTLファイナル4 2010」(平成22年12月11日(土)〜12日(日) 千葉・浦安市運動公園総合体育館)が、開催されました。各種目の優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:東京アート(4年連続4回目)
 ■女 子:日本生命  (2年ぶり3回目)

 ▼大会結果等は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら
 ▼放送 J SPORTS

Volkswagen 2010 世界ジュニア選手権(2010.12.12)
Volkswagen2010 世界ジュニア選手権大会(平成22年12月4日(土)〜11(土) スロバキア・プラティスラバ)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。

 ■男子団体中華人民共和国
 ■女子団体日本
 ■男子シングルス宋鴻遠(中華人民共和国)
 ■女子シングルス朱雨玲(中華人民共和国)
 ■男子ダブルス丹羽孝希/町飛鳥(日本)
 ■女子ダブルス顧玉婷/朱雨玲(中華人民共和国)
 ■混合ダブルス呉家驥/顧玉婷(中華人民共和国)

喜びの日本チーム 男子ダブルス優勝 町・丹羽ペア


 
▼ITTF公式サイト→こちら
 ▼日本卓球協会結果サイト→こちら
   PHOTO→こちら

平成22年度全日本選手権(カデットの部)(2010.11.21)
JOCジュニアオリンピックカップ2010平成22年度全日本選手権カデットの部(平成22年11月19日(金)〜21日(日) 岩手・花巻市総合体育館)が、開催されました。優勝者は下記の通り。
14歳以下優勝の酒井明日翔・前田 美優選手にはJOCカップが贈呈されました。

 ■男子ダブルス:高杉 東志・青山 昇太(実践学園中・東京)(初優勝)
 ■女子ダブルス:徳永 美子・阿部 愛莉(ミキハウスJSC・大阪)(初優勝)

 ■男子14歳以下シングルス:酒井明日翔(エリートアカデミー・東京)  (初優勝)
 ■女子14歳以下シングルス:前田 美優(ミキハウスJSC・大阪)(初優勝)
  ※酒井・前田両選手は、昨年の13歳以下シングルス優勝者

 ■男子13歳以下シングルス:及川 瑞基(青森山田中・青森)  (初優勝)
 ■女子13歳以下シングルス:浜本 由惟(すみよし長居TC・大阪)(初優勝) 

 ■ランキング(PDF)
こちら
 結果(PDF)11/25修正   
  男子ダブルス        女子ダブルス
  男子14歳以下シングルス  女子14歳以下シングルス
  男子13歳以下シングルス  女子13歳以下シングルス

男女各シングルス優勝者 男女ダブルス優勝者
鹿島丈博さんの講話 鹿島さんと役員の皆様

  開会式では、「JOCオリンピアンからのメッセージ」として体操の鹿島丈博さん(2004年アテネ
  五輪体操団体総合金メダル、種目別あん馬銅メダル)による講話が行われました。
 
●タイムテーブル(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら
 ●JOCオリンピアンからのメッセージ→こちら

第7回全日本学生選抜選手権 (2010.11.21)
平成22年度第7回全日本学生選抜選手権(平成22年11月20日(土)〜21日(日)神奈川・横浜文化体育館)が、開催されました(主催日本学生卓球連盟)。
この大会は、全日本大学総合選手権個人の部より選抜された選手・留学生・地元代表を加え、今年度学生ナンバーワンを決める大会です。各種目の優勝者は下記の通り。

 ■男子シングルス:上田  仁(青森大) (初優勝)
 ■女子シングルス:松澤茉里菜(淑徳大) (初優勝)

 ▼試合詳細は、主管の関東学生卓球連盟ウェブサイトで見ることが出来ます。→こちら

第2回国際クラス別肢体不自由者選手権(2010.11.21)
第2回国際クラス別肢体不自由者選手権(平成22年11月20日(土)〜21日(日)大阪市障害者スポーツセンター アミティ舞洲)が、開催されました。
各種目の優勝者等、詳細は下記のサイトでご確認ください。

 ▼大会サイト→こちら
 ▼日本肢体不自由者卓球協会公式サイト→こちら

平成22年度全日本選手権(マスターズの部)(2010.11.14)
年齢別の日本一を決める戦い、平成22年度全日本選手権(マスターズの部)(平成22年11月12日(金)〜14日(日) 大阪市中央体育館)が、開催されました。
各種目の優勝者は以下の通り。

 
結果(PDF)※一次(予選)リーグの結果についても下記PDFに掲載しております。
男子: 30 40 50 60 65 70 75 80 男女85
女子: 30 40 50 60 65 70 75 80

 ■準々決勝〜決勝詳細結果(PDF)こちら
 ■ランキング(PDF)
こちら

 ●
タイムテーブル(PDF)こちら
 ●大会日程(PDF) こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

日本リーグ(後期)札幌大会(2010.11.08)
平成22年度日本リーグ後期札幌大会(平成22年11月3日(木)〜7日(日) 北海道県立総合体育センター(きたえーる))が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:東京アート  ◆最高殊勲選手:張 一博(東京アート)
 ■女 子:日本生命    ◆最高殊勲選手:李  佳(日本生命)

 内閣総理大臣杯争奪日本卓球リーグプレーオフ<JTTLファイナル4> 2010(平成22年12月11日(土)〜12日(日)浦安市運動公園総合体育館)進出チームは、
 ◆男 子:東京アート・協和発酵キリン・シチズン・明治大学
 ◆女 子:日本生命・日立化成・サンリツ・中国電力
 ▼大会結果は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら

平成22年度 第77回全日本大学総合選手権(個人の部)(2010.10.24)

第77回全日本大学総合選手権(個人の部)(平成2210月22日(金)〜24日(日) 大阪・大阪府立門真スポーツセンター「なみはやドーム」)(旧名称:全日本学生選手権)が、開催されました。
各種目の優勝者は下記の通り。

シングルス優勝者 ダブルス優勝者

 ■男子シングルス:笠原 弘光(早稲田大) (初優勝)
 ■女子シングルス:藤井 優子(近畿大) (初優勝)
 ■男子ダブルス: 瀬山 辰男・松生 直明(中央大) (初優勝)
 ■女子ダブルス: 加能 尚子・原田 智美(東京富士大) (初優勝)

 ■男子最優秀新人賞:上田  仁(青森大)
 ■女子最優秀新人賞:北岡エリ子(中央大)

 
※詳細結果は、関西学生卓球連盟公式サイトに掲載されています。→こちら

平成22年度全日本選手権(団体の部)(2010.10.17)
平成22年度全日本選手権(団体の部)(平成22年10月15日(金)〜17日(日)(山口・萩市民体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

東京アート 日本生命

 ■男 子:東京アート (3年連続8回目)
 ■女 子:日本生命  (3年ぶり12回目)


 ■
結果(PDF)   男子   女子
 
●タイムテーブル(PDF) こちら
 
●参加選手名簿(PDF) こちら
 
●観戦ガイド(PDF)      PR号      10/16号     10/17号    10/18最終号
 
●練習会場(PDF) こちら
 
●大会日程(PDF) こちら

 
第66回おいでませ!山口国体ウェブサイト
 柳井市国体推進室(少年男女卓球)
 萩市国体推進室(成年男女卓球)
 柳井市ウェブサイト
 萩市ウェブサイト
 山口県卓球連盟
 
●大会要項(PDF)→こちら

第44回全日本社会人選手権(2010.10.11)
平成22年度第44回全日本社会人選手権(平成22年10月9日(金)〜11日(日) 高知・高知県立県民体育館)が、開催されました。各種目の優勝者は下記の通り。

男子シングルス入賞者 女子シングルス入賞者
男女ダブルス優勝者


 ■男子ダブルス: 韓  陽・張 一博(東京アート・東京) (2年連続2回目)
 ■女子ダブルス: 阿部 恵・小野思保(サンリツ・東京) (初優勝)

 ■男子シングルス:張 一博(東京アート・東京) (初優勝)
 ■女子シングルス:藤沼亜衣(日立化成・茨城) (6年ぶり2回目)

 ■結果(PDF)
   男子ダブルス  女子ダブルス  男子シングルス  女子シングルス
 ■ランキング(PDF)→こちら
 
●タイムテーブル(PDF)→こちら
 
●観戦ガイド      特別号      10/10号     10/11号     速報号 

 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
●ドーピング検査→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

2010世界ジュニア選手権(スロバキア)女子日本代表選手選考会(2010.10.08)

2010世界ジュニア選手権(スロバキア)女子日本代表選手選考会(平成22年10月5日(火)〜8 日(金)  味の素ナショナルトレーニングセンター)が、開催されました。
結果、森薗美咲(青森山田高校)選手が、全勝で代表と内定いたしました。

 ■
結果(PDF) リーグ戦表→こちら 対戦表→こちら
 
●タイムテーブル(PDF) こちら
 
●選考基準(PDF)→こちら

ゆめ半島千葉国体2010 卓球競技 (2010.10.04)
第65回国民体育大会『ゆめ半島千葉国体』卓球競技会(平成22年9月30日(木)〜10月4日(月) 千葉・旭市総合体育館)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。
関連サイトにリンクしております。

成年男子:青森県 成年女子:広島県
少年男子:山口県 少年女子:高知県

 ■成年男子:青森県(大矢 英俊・松平 賢二・上田  仁)(3年連続)
 ■成年女子:広島県(越崎  歩・土井みなみ・土田 美紀)

 ■少年男子:山口県(平野 友樹・吉村 真晴・有延 大夢)(初優勝)
 ■少年女子:高知県(天野  優・谷岡あゆか・土田 美佳)(初優勝)

 ●組合せ(PDF)→こちら
 ▼競技日程→こちら
 
▼結果サイト→こちら
 
▼結果速報サイト→こちら
 
▼参加名簿→こちら
 
▼ゆめ半島千葉国体ウェブサイト→こちら
 ▼国体卓球広報紙「卓ックル!!」→こちら
 ▼旭市実行委員会ウェブサイト→こちら
 ▼日本体育協会国体ウェブサイト→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

平成22年度 第41回全国中学校大会(2010.08.26)
平成22年度 第41回全国中学校卓球大会(平成22年8月22日(日)〜25日(水)  山口キリンビバレッジ周南総合スポーツセンター)が、開催されました。各種目の優勝は下記の通り。

 ■団体戦
  男 子:青森山田中(青森)(6年連続9度目)
  女 子:四天王寺羽曳丘中(大阪)(7年連続8度目)

 
■シングルス
  男 子:森薗 政崇(青森山田中・青森)(初優勝)
  女 子:前田 美優(四天王寺羽曳丘中・大阪)(2年連続2度目)


 
■結果→こちら

 
▼第41回全国中学校卓球大会実行委員会ウェブサイト→こちら

 
●組合せ(PDF)→こちら
 ●試合速報(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

全国ホープスブロック大会(2010.08.19)
平成22年度全国ホープスブロック大会が各地で開催されています。結果は下記の通り。
       
  ■北日本ブロック(8/6-8男鹿市総合体育館)  男子 女子
  ■西日本ブロック(8/18-19大阪市中央体育館)  男子 女子

 

第28回全国ホープス大会(2010.08.17)
全国小学生チームのナンバー1を決める大会、第28回全国ホープス大会(平成22年8月15日(日)〜17日(火) 東京体育館)が開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:卓伸クラブ(愛知) (15年ぶり3度目)
 ■女 子:ピンテック(愛知) (初優勝)

卓伸クラブ ピンテック


 
■結果(PDF)  男 子   女 子
 ●大会要項(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 
●タイムテーブル(PDF)→こちら

平成22年度 第80回全日本大学総合選手権(団体の部)(2010.08.12)

第80回全日本大学総合選手権(団体の部)(平成228月9日(月)〜12日(木) 愛知県体育館)
(旧名称:全日本大学対抗卓球選手権)が、開催されました。
結果は下記の通り。

 ■男子決勝:青森大−1明治大
           (2年ぶり7回目) 殊勲賞は松平 賢二(青森大)
 ■女子決勝:淑徳大3−
早稲田大
           (2年連続8回目) 殊勲賞は石垣 優香(淑徳大)

青森大 淑徳大
松平 賢二(青森大) 石垣 優香(淑徳大)

 ※結果等詳細は、東海学生卓球連盟公式サイトに掲載されています。→こちら

平成22年度 第79回全国高校選手権(2010.08.12)
第79回 全国高等学校卓球選手権大会(平成22年8月8日(日)〜12日(木)  宜野湾市立体育館沖縄コンベンションセンター展示場)が、開催されました。結果は下記の通り。

 ■学校対抗
  男 子:青森山田
(青森)(6年連続13度目)
  女 子:明徳義塾
(高知)(初優勝)
 ■ダブルス
  男 子:平野 友樹・吉村 真晴(野田学園高・山口)(初優勝)
  女 子:森薗 美咲・秦   詩祺(青森山田高・青森)(初優勝)
 ■シングルス
  男 子:丹羽 孝希(青森山田高・青森)(初優勝)

  女 子:石川 佳純(四天王寺高・大阪)(3年連続3度目)

 ▼全国高体連卓球専門部ウェブサイト→こちら
 ▼2010美ら海沖縄総体公式ウェブサイト→こちら
 ▼宜野湾市実行委員会ウェブサイト→こちら
 ▼卓球競技情報サイト→こちら
 ▼結果サイト→こちら
 ▼テレビ放送 J SPORTS ESPN 女子団体決勝 8月13日(金)13:00-16:00→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

第一三共ヘルスケアレディース2010(2010.08.03)
第一三共ヘルスケア2010第33回全国レディース卓球大会(平成22年7月30日(金)〜8月1日(日) 長野・長野市真島総合スポーツアリーナ「ホワイトリング」)が、開催されました。
詳細は下記の通り。

 ■結果(PDF)→こちら

 
●タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら
 ●諸連絡(PDF)→こちら

第16回アジア競技大会日本代表選手選考会(2010.08.01)

第16回アジア競技大会日本代表選手選考会
男子(平成22年7月14日(水)〜16日(金) 味の素ナショナルトレーニングセンター卓球専用体育館)
女子(平成22年7月30日(金)〜8月1日(日) アメニティープラザ(湖西市))が、開催されました。
詳細は下記の通り。

 ■男子内定選手 松平健太(早稲田大)
 ■女子内定選手 藤井寛子(日本生命) 

 ■男子選考会結果
 女子選考会結果

 ●大会要項 男子 女子
 ●第16回アジア競技大会選考基準

 

平成22年度 第29回全日本クラブ選手権 (2010.07.27)
平成22年度 第29回全日本クラブ選手権(平成22年7月16日(金)〜19日(日) 青森・新青森県総合運動公園「青い森アリーナ」)が、開催されました。
優勝チームは、下記の通り。

 ■男子1部     卓楓会(東京)
  ■男子2部     MD相模(神奈川)
 ■男子50代の部  卓精会(東京)
 ■男子60代の部  西東京クラブ(東京)
 ■男子小中学生の部 フェニックス卓球クラブ(福井)
 ■女子1部     里湯昔話雄山荘ロイヤルクラブ(滋賀)
 ■女子2部     チャイム(神奈川)
 ■女子50代の部  COLOR(神奈川)
 ■女子60代の部  ウェルネス(東京)
 ■女子小中学生の部 徳地卓球スポーツ少年団(山口)

 ■結果(PDF)→こちら
 ■ランキング→こちら 

 ●タイムテーブル(PDF)→こちら
 
●変更届(xls)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

平成22年度 第59回全日本実業団選手権大会(2010.07.25)
平成22年度 第60回全日本実業団卓球選手権大会(平成22年7月22日(木)〜25日(日)  神奈川・相模原市総合体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

東京アート

日本生命

 ■男 子:東京アート(3年連続5度目)
 ■女 子:日本生命 (4年連続8度目)
 
■ランキング(PDF)→こちら
 
■結果(PDF)→男子   女子
 
●タイムテーブル(PDF) →こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項→こちら

平成22年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(2010.07.25)
平成22年度全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部(平成22年7月23日〜25日  神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)が、開催されました。
各種目優勝者は下記の通り。

種 目 男 子 女 子
ホープス 姚 東寅(新発田ジュニア・新潟) 加藤美優(T.O.M・東京)
カブ 金光宏暢(六番卓球クラブ・岡山) 伊藤美誠(豊田町卓球スポ少・静岡)
バンビ 張 智和(仙台ジュニアクラブ・宮城) 長ア美柚(岸田クラブ・神奈川)
フェアプレー賞 内藤雅明(一条クラブ・京都) 加藤美優(T.O.M・東京)

 ■結果(PDF)
  ホープス 男子 ホープス 女子 カブ男子 カブ女子 バンビ男子 バンビ女子
 ■上位の結果(PDF)→こちら
 
■各部のランキング(PDF)→こちら

 
●タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●諸連絡(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

第23回全国ラージボール大会(2010.07.07)
第23回全国ラージボール大会(平成22年6月10日(木)〜6月13日(日) 鹿児島アリーナ)が、開催されました。詳細は下記の通り。

 ●組合せ(PDF)→こちら
 
結果(PDF)→こちら
 
●諸連絡(PDF)→こちら

 
●種目別日程(PDF)→こちら
 ●宿泊案内(PDF)→こちら
 
●大会要項(PDF)→こちら

ジャパンオープン・荻村杯2010神戸大会(2010.07.04)
ジャパンオープン・荻村杯2010 国際選手権神戸大会(平成22年7月1日(木) 〜4日(日)  神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸)(6年ぶり7回目) が、会場満員の中、開催されました。
日本ペアによるダブルス連覇は、大会史上初。各種目優勝者は、下記の通り。
結果等の詳細は大会公式ウェブサイトでご確認ください。

丹羽孝希・松平健太ペア 石垣優香・山梨有理ペア
ボル(ドイツ)・水谷隼 満員のグリーンアリーナ神戸


 ■男子シングルスボル(ドイツ) 5年ぶり3回目
 ■女子シングルス王越古(シンガポール) 4年ぶり2回目
 ■男子ダブルス 松平健太・丹羽孝希(日本) 初優勝
 ■女子ダブルス 山梨有理・石垣優香(日本) 初優勝
 ■男子U21シングルス林高遠(中華人民共和国) 初優勝
 ■女子U21シングルス
易芳賢(中華人民共和国) 初優勝
 ▼大会公式サイト→こちら
 ▼結果(pdf)     男子 シングルス ダブルス U-21
                 女子 シングルス ダブルス U-21
 
タイムテーブル(pdf)→こちら
 結果(日本卓球協会)→こちら
 ▼大会PRイベント(pdf)終了こちら 神戸市サイト→こちら 神戸市体育協会サイト→こちら
 
▼兵庫県卓球協会サイト→こちら

2010 Volkswagen 中国vs世界選抜 (2010.06.29)
2010 フォルクスワーゲン 中国vs世界選抜チャレンジマッチ(平成22年6月29日(火)〜30日(水) 中華人民共和国・上海)が、開催されました。
世界代表として一般女子に福原愛、一般男子に水谷隼が出場します。
ITTFの大会ページでライブスコア・itTVで映像を見ることが出来るようです。

 
●ITTF大会サイト→こちら
 ●タイムテーブル・TVスケジュール(PDF)→こちら
 
●結果(日本語)→こちら

第19回東アジアホープス交流合宿日本代表選考会(2010.06.22)
第19回東アジアホープス交流合宿日本代表選考会(平成22年6月19日(土)〜20日(日)、栃木県・鹿沼総合体育館「フォレストアリーナ」)が、開催されました。代表は下記の通り。

 ●参加選手→こちら
 ●男女各代表選手→こちら
 ◆合宿は、平成22年8月26・27日大阪府立体育会館にて開催予定。

前期日本リーグ所沢大会(2010.06.22)
平成22年度前期日本リーグ所沢大会(平成22年6月16日(木)〜20日(日) 所沢市民体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:東京アート  ◆最高殊勲選手:張 一博(東京アート)

 ■女 子:日立化成    ◆最高殊勲選手:福平 暁(日立化成)

 ▼大会結果は、日本卓球リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧ください。→こちら

2010年世界卓球選手権モスクワ大会(団体戦)情報(2010.04.30)
2010年世界卓球選手権モスクワ大会(団体戦)の第1・第2・第3ディビジョンのドロー(組合せ抽選会)が、4月29日に行われました。

日本男子は、グループC、ドイツ・クロアチア・デンマーク・スペイン・ハンガリーと対戦。
タイムテーブル→こちら

日本女子は、グループD、ルーマニア・チャイニーズタイペイ・ベラルーシ・ロシア・スロバキアと対戦。
タイムテーブル→こちら

※ABCD各組リーグ戦を行い、3位までが決勝トーナメントに進む。

 ▼詳細は、国際卓球連盟ウェブサイト(英語)をご覧下さい。→こちら
 ■フォトトピックス→こちら
 ▼テレビ東京 世界卓球サイト→こちら
         
選手インタビュー→こちら
 
▼J SPORTS 世界卓球サイト→こちら
           世界卓球放送予定→こちら

 

日本リーグビッグトーナメント(2010.04.11)
シチズンカップ・第19回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント岡山大会(平成22年4月11日(日)桃太郎アリーナ)が、開催されました。
大会には、日本リーグの選手に加え、世界卓球横浜大会の主な代表選手が出場し、満員の観客を魅了しました。優勝者は下記の通り。

 ■男 子:韓 陽(東京アート) (3年ぶり5回目)
 ■女 子:侯 林(サンリツ)  (2年連続2回目)

 ▼大会結果(トーナメント表)→こちら ※資料提供:日本リーグ
 ▼詳細は、日本リーグ実業団連盟ウェブサイトをご覧下さい。→こちら

男子ホープスナショナルチーム選考会(2010.04.05)
平成22年度男子ホープスナショナルチーム(HNT)選手選考会(平成22330日(火)〜4月3日( 味の素ナショナルトレーニングセンター卓球専用場(NTC))が開催されました。
結果は下記の通り。
すでに本年度HNT選手に決定している 姚 東寅(新発田ジュニア)、木造 勇人(美崎クラブ)
緒方遼太郎(卓伸クラブ)、松山 祐季(卓伸クラブ)の4選手に加え、リーグ戦の上位8名を本年度HNT選手とする。


 ■選考リーグ戦結果
順位 氏名

所属

1 遠藤 竜馬 (フェニックスクラブ/福井)
2 出雲 卓斗 鳥屋クラブジュニア/石川)
3 金光 宏暢 (六番卓球クラブ/岡山)
4 羽佳 翔鵬 (美鷹クラブ/東京)
5 多田 浩嗣 (王子クラブ/大阪)※4/1付所属変更
6 高見 真己 (美崎クラブ岐阜/岐阜)
7 竹崎 千明 (FirstStep/高知)
8 大谷  和 (協和TTS/東京)
9 福田 純大 (広沢卓球スポ少/静岡)
10 陳   昊 (華兵卓球/兵庫)
11 沼村 斉弥 (六ヶ所卓球クラブ/青森)
12 中村浩二郎 (可部町卓球スポ少/広島)
13 松下 竜巳 (城山ひのくにジュニア/熊本)
14 宇田 幸矢 (meiji. C.S.C/東京)
 
ハイチ地震チャリティーオークション(2010.04.01)
国際卓球連盟(ITTF)が、ハイチ地震のためのチャリティーオークションを開催しています。
このチャリティーオークションには、福原愛選手をはじめ、トップ選手がユニフォームを出展しています。
 ▼ITTFサイト→こちら

第37回全国高等学校選抜(2010.03.29)
平成21年度 第37回全国高等学校選抜卓球大会(平成22年3月26日〜28日 福島・郡山総合体育館)が、開催されました。優勝者は下記の通り。

 ■男子学校対抗:野田学園高(山口) (初優勝)
   殊勲賞:平野友樹(野田学園高・山口) 敢闘賞:神 巧也(青森山田高・青森)
 ■女子学校対抗:四天王寺高(大阪) (3年連続10度目)
   殊勲賞:石川佳純(四天王寺高・大阪)  敢闘賞:土田美佳(明徳義塾高・高知)
 ■男子シングルス(2部):山口大知(県立岐阜商業高・岐阜)(初優勝)
 ■女子シングルス(2部):秋葉史穂(和洋女子高・千葉) (初優勝)
 ●大会要項(PDF)→こちら
 ▼大会の結果は、全国高体連卓球専門部サイトをご覧ください。→こちら

第11回全国中学選抜(2010.03.29)
第11回全国中学選抜大会(平成22年3月27日〜28日 山梨・緑が丘スポーツ公園体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子青森山田中(青森)(6年連続8度目)
 ■女 子
青森山田中(青森)(3年連続3度目)

 ●諸連絡(PDF)→こちら
 
●組合せ(PDF)→こちら
 ●タイムテーブル (PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

第7回全国ホープス選抜(2010.03.29)
第7回全国ホープス選抜大会(平成22年3月26日〜28日 熊本市総合体育館)が、開催されました。優勝チームは下記の通り。

 ■男 子:愛知県選抜 (3年ぶり2度目)
 ■女 子:兵庫県選抜 (初優勝)

 ■結果こちら

 ●諸連絡(PDF)→こちら
 
●組合せ(PDF)→こちら
 ●タイムテーブル(PDF)→こちら
 ●大会要項(PDF)→こちら

全国レディースフェスティバル(2010.03.18)
第12回全国レディースフェスティバル2010 日韓レディース交流大会(平成22年3月17〜18日・大阪市中央体育館)が、本年も華やかに開催されました。
大会には、大韓民国4チーム(韓国女性スポーツ協会選手団)、を含め、約800名の選手が参加しました。
団体戦(出場選手4名の合計年齢別)は5クラス、個人戦(年齢別)は8クラスで争われました。
個人戦1位8名によるトーナメントで高木和恵子(千代田クラブ・東京)選手が、金野眞智子(砂辺クラブ・大阪)選手を決勝で破り、2年ぶり2度目のオーレ大賞に輝きました。

→ 各種目上位とオーレ大賞結果

大林カップ・第15回ジャパントップ12(2010.02.11)
大林カップ・第15回ジャパントップ12卓球大会(平成22年2月11日(祝)東京・代々木第二体育館)が、開催されました。優勝者は下記の通り。