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協会登録方法(H30〜)

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協会登録方法(H30〜)

コンテンツ

平成30年度から協会登録方法が変わります

平成30年度から本協会への会員登録申請方法が、オンラインシステム『公益財団法人日本卓球協会  会員登録システム』(以下『会員登録システム』)による登録手続のみとなります。

登録申請の流れはこれまでと同様、登録希望者が住んでいる所(居住地)か勤めている所(勤務地)、もしくは通っている学校(所在地)のある都道府県卓球協会(連盟)を通じて本協会へ登録となります。





 





登録に伴う諸手続き(登録料納入方法等)については、登録希望者が登録規程を確認の上、該当する都道府県卓球協会(連盟)にお問い合わせをお願いします。

 



『会員登録システム』の「テスト稼働」は終了いたしました。

 平成29年度の登録団体(チーム/個人)を対象とした、平成30年度に向けた『会員登録システム』の
「テスト稼働」は10月31日で終了いたしました。「テスト稼働」へのご参加ありがとうございました。
(登録申請の承認作業等は、11月15日まで行います)。
 「テスト稼働」にて所属完了となっているチームおよび個人会員のデータ(代表者名、登録会員名等)は、
新年度の登録申請の際に引き続きご利用頂けます。



平成30年度の登録申請方法について
平成29年度の「テスト稼働」でチーム責任者ID等を取得された皆様へ
平成30年度にはじめて『会員登録システム』で「新規登録」をされる皆様へ
『会員登録システム』の操作ポイント
『会員登録システム』での登録方法の概要


●平成30年度の登録申請方法について

 平成30年度の登録申請受付開始日(『会員登録システム』による都道府県卓球協会(連盟)の受付開始日)は、
登録希望者が登録規程をご確認の上、該当する都道府県卓球協会(連盟)にお問い合わせをお願いいたします。
 登録地となる都道府県卓球協会(連盟)からの登録料納入方法を含む登録案内に沿って『会員登録システム』を
操作していただき、登録申請を行ってください。

【重要】チーム責任者IDをご取得の皆様へ(お願い)
 登録申請をする都道府県卓球協会(連盟)の登録申請受付開始日より前に、チーム責任者IDによる「ログイン」、
 新年度の「登録申請(継続登録申請)」は行わないでください。




●平成29年度の「テスト稼働」でチーム責任者ID等を取得された皆様へ

 「テスト稼働」の際に承認を受けたチーム責任者ID、パスワードは、平成30年度以降も継続的に使用する
チーム責任者ID、パスワードです。
 承認を受けたチーム責任者ID、パスワードで『会員登録システム』にログインすると「テスト稼働」で
ご入力済みの各種情報(チーム代表者、責任者、個人会員の姓名、フリガナ、生年月日等)が表示されます。
新年度の登録申請時(継続登録申請時)は変更部の加筆修正と種別選択を行い、登録申請を行ってください。
 もし、承認を受けたチーム責任者ID、パスワードが不明の際には、『会員登録システム』の「チーム/団体責
任者ログイン」ページログインボタン左下にある「責任者IDをお忘れの方はこちら」もしくは「パスワードを
お忘れの方はこちら」からお問い合わせください。
※承認済みのチーム責任者ID、パスワードが不明でも、「新規登録」は行わないでください。

 年度初めのシステム基本操作方法は、1月中旬迄を目途に『会員登録システム』( http://jtta-members.jp )の
トップページ「登録ガイド、規程」セクションに掲載予定の「継続登録ガイド(仮称)」をご覧ください。

【操作イメージ】 STEP1〜STEP4は連続して行ってください
【STEP 1】 承認を受けているチーム責任者ID、パスワードでログインし、登録申請先の
        都道府県、地区・支部、チーム区分を選択する。

【STEP 2】 昨年度のチーム情報が表示されるため、変更・追記等があれば訂正する。

【STEP 3】 「昨年度所属していた個人会員一覧(仮称)」をクリックして所属していた
       会員情報を表示させ、当年度登録する会員にレ点をし、確定する。

【STEP 4】 登録する会員の種別選択や情報変更を行い、入力を確定する。 → 登録申請が完了

【STEP 5】 都道府県卓球協会(連盟)もしくは地区・支部からの承認連絡後、登録料の納入を行う。 → 登録が完了




●平成30年度にはじめて『会員登録システム』で「新規登録」をされる皆様へ

 『会員登録システム』の操作・登録申請は、8桁のチームコードを1つの団体単位とし、このシステムを操作する
「責任者」の方のメールアドレスを使用して、今後使用するチームIDを取得します。(パソコンなどの操作ができれば
代表者と同一でなくとも問題はなく、メールアドレスは変更可能です)。
 操作概要は、本ページ下部の「『会員登録システム』での登録方法の概要」を、操作ガイドは
『会員登録システム』(http://jtta-members.jp)のトップページ「登録ガイド、規程」セクションに掲載の
「チーム責任者向け新規登録ガイド」をご覧ください。

【重要】
1.一人1つの会員IDを使用します。二重所属となる会員登録申請時はご注意ください。
①複数のチームに所属する際には、申請手順をご確認ください。
 1つのチームで所属済(登録料納入済)とならないと、次のチームで登録申請をすることができません。
 大会申込など、先に登録を済ませたいチームから登録申請を行い、所属済(登録料納入済)としてください。
②二重登録エラーの表示について。
 上記①のような登録申請が行えない場合や合致データがある場合等の際に表示されます。
 必ず同一人物か確認し、他人である場合のみ「別人である」を選択してください。会員IDが複数取得されていた
 場合には、正しい会員IDでの再申請を依頼いたします。
 詳細については、『会員登録システム』サイト(http://jtta-members.jp)のトップページ
 「登録ガイド、規程」セクションに掲載の「二重登録エラーが表示された場合の対応ガイド」をご確認ください。
※「テスト稼働」時の該当者は、正しい会員IDで再申請を行っています。

2.「新規登録」するチームに、会員ID取得済みの個人会員がいる場合。
次の①〜②の申請手順で行わないと、登録申請が行えませんのでご注意ください。
①「新規登録」でチーム情報を入力後、会員ID未取得者の情報を入力して登録申請し、都道府県卓球協会(連盟)
 もしくは地区・支部から登録承認を受ける。
②上記①の登録承認後、承認を受けたチーム責任者IDとパスワードでログインし、会員IDを取得している会員の
 登録申請を行う。
※「新規登録」するチームに登録申請を行う全員が会員IDを取得済みの場合、先に都道府県卓球協会(連盟)
 もしくは地区・支部にチーム情報のみの申請(個人会員0名で申請)を行うことを連絡し、個人会員0名で登録
 承認を受けてください。
 その後、承認を受けたチーム責任者IDとパスワードでログインし、会員IDを取得している個人会員の登録申請を
 行ってください。



●『会員登録システム』の操作ポイント

1.チームと個人会員の登録申請作業は、必ず続けて行ってください。

チーム情報と個人会員の登録を連続して行わない場合、都道府県卓球協会(連盟)もしくは地区・支部で登録申請を
却下することがあります。必ず、続けて個人会員の登録を行ってください。


2.登録申請先の選択は十分に注意してください。

(1)登録申請先の 1)都道府県、2)地区・支部、3)チーム区分、4)登録会員の種別は、加入申請中に変更
   (訂正)をすることができません。
   変更(訂正)をする際は、該当する登録申請を都道府県卓球協会(連盟) もしくは地区・支部で却下して
   もらい、チーム責任者は取得済みチーム責任者IDでログインのうえ、再度登録申請を行ってください。
   ※登録申請が却下されても、入力したチーム情報、会員情報は保存されています。

(2)登録会員の種別で問い合わせの多いもの
   1)第6種は、全国教職員卓球連盟に所属する『選手』で、『ゼッケン配布対象者』です。
     役員章を入手する際は、第8種で、以下2)のいずれかを選択してください。
   2)第8種は、会員区分[監督、コーチ等]がなくなりました。以下のいずれかを選択してください。
     第8種役員(教職員): 全国教職員卓球連盟に所属する、役員章配布対象者。
     第8種役員(役員) : 全国教職員卓球連盟に所属しない、役員章配布対象者。
   3)同一のチームコード内で選手と役員を兼ねる際には、「選手・役員選択」で“選手兼役員”を選択し、
     「種別選択」で表示される種別のペアで登録をしてください。(これまでのように、複数行に同一人物の 
     入力は行わないでください)。
     例)「選手・役員選択」選手兼役員 → 「種別選択」第1種一般・第8種役員(役員) 等

(3)郵便番号について
   郵便番号は、登録会員の「登録地」を選択するための項目です。登録会員の「登録地」郵便番号と、
   登録申請する都道府県とが合致しないと、登録申請は行えません。
   個別郵便番号はご利用いただけませんので、住所に付与された郵便番号をご入力ください。


3.二重所属となる登録会員の登録申請は注意してください。

(1)複数のチームに所属する登録会員は、申請手順をご確認ください。
   1つのチームで所属済(登録料納入済)とならないと、次のチームで登録申請をすることができません。
   大会申込など、先に登録を済ませたいチームから登録申請を行い、所属済(登録料納入済)としてください。

(2)二重登録エラーの表示について
   上記のような登録申請が行えない場合や会員IDが未入力で合致データがある場合等の際に表示されます。
   必ず、同一人物か確認し、他人である場合のみ「別人である」を選択してください。会員IDが複数取得されて
   いた場合には、正しい会員IDでの再申請を依頼いたします。
   詳細については、『会員登録システム』サイト(http://jtta-members.jp)のトップページ「登録ガイド、
   規程」セクションに掲載の「二重登録エラーが表示された場合の対応ガイド」をご確認ください。

  ◎ 『会員登録システム』の操作ガイドは、『会員登録システム』(http://jtta-members.jp)のトップページ
   「登録ガイド、規程」セクションに掲載しています。該当ガイドをご確認ください。
  ◎ 登録申請先は、登録規程を確認の上、該当する都道府県卓球協会(連盟)にお問い合わせをお願いいたします。


 【印刷用PDFはこちらをご覧下さい】

 



●『会員登録システム』での登録方法の概要

登録地となる都道府県卓球協会(連盟)からの案内に沿って操作を行ってください。

【STEP 1】  メールアドレスの設定
       はじめて『会員登録システム』の操作をされる方は「新規登録」から、このシステムを操作する
       「責任者」の方のメールアドレスを登録します。
       「テスト稼働」に参加されたチーム責任者は、承認を受けたチーム責任者IDとパスワードを使用し、
       『会員登録システム』にログインします。
       ※8桁のチームコードを1つの団体単位とし、「責任者」の登録をお願いします。
       ※『会員登録システム』で登録申請実績がない場合は、登録地となる都道府県卓球協会(連盟)に問い
        合わせを行った上で、操作を行ってください。




【STEP 2】  チーム(個人会員)情報の登録
       『会員登録システム』上の該当ページに、8桁のチームコード、登録団体名、代表者の氏名・連絡先
       住所・電話番号など、責任者の氏名・連絡先住所・電話番号などを登録します。
       ※郵便番号は、個別郵便番号がご利用いただけません。

  ▼平成29年度までの登録用書式 (上:申請書、下:エクセルファイル)



【STEP 3】  選手や役員の会員情報の登録
       選手や役員の、個々の会員情報を登録します。(姓名・フリガナ・生年月日・郵便番号など)
       ※登録申請することで、会員ID(=永年使用)が発行されます。
       ※「テスト稼働」で会員情報を入力済みの方(他のチームで会員IDを取得済みの方を含む)は、
        その際の会員IDから会員情報を呼び出すことができます。詳細は「個人IDを利用した会員検索
        登録ガイド」をご参照ください。
       ※同一の8桁のチームコード内で同一人物が選手と役員を兼任する際は、「選手兼役員」を選択し、
        該当する種別のペアを選択してください。


  ▼平成29年度までの登録書式 (上:申請書、下:エクセルファイル)



【STEP 4】  登録料の支払い
       都道府県卓球協会(連盟)または、地区・支部などによる登録の承認後、登録料金が確定します。
       平成30年度からは都道府県卓球協会(連盟)または、地区・支部などによる所定の手続きに沿った
       登録料金の納入となります。納入方法は、登録規程をご確認の上、該当する都道府県卓球
       協会(連盟)へお問い合わせください。



以上 

【全】ナショナルチームスポンサー

ナショナルチームスポンサー

  • MIZUNO
  • ANA
  • スターツ
  • 全国農業協同組合連合会
  • 河合塾マナビス
  • VICTAS
【全】各大会スポンサー

各大会スポンサー

  • 第一三共ヘルスケア
  • サッポロビール株式会社
  • シチズンウオッチ
  • スターツ
  • 日本卓球公認工業会
  • 全国農業協同組合連合会
  • ライオン株式会社
  • SMBCコンシューマーファイナンス
【全】協力団体

協力団体

  • 日本オリンピック委員会
  • 公益財団法人日本体育協会
  • 公益財団法人 スポーツ安全協会
  • totoスポーツ応援サイトGROWING
  • toto公式サイト
  • 日本スポーツ振興センター
  • 国立スポーツ科学センター
  • NPO法人 日本オリンピアンズ協会
  • 一般財団法人 上月財団
  • 公益財団法人 日本アンチドーピング機構 JADA
  • Global DRO
 
【全】フッターテキスト

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